山内総一郎の歌詞一覧

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よみ:やまうちそういちろう

山内総一郎の歌詞一覧

公開日:2022年2月17日 更新日:2026年9月1日

19 曲中 1-19 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

大人になっていくのだろう

山内総一郎

すっかりはぐれた雲がぽつり 吹き出しを空に付けた 「吸ったら吐くだけ、それでいいのだ」なんだかんだ下ろしちゃおうぜ 唸るバス乗り継ぎ

風を切る

山内総一郎

もう一度会えるかな? 雨上がり夏の匂いと渡せなかった手紙 ぽっかり空いてたガレージ 再びキミが転校生になった

Beautiful Notes

山内総一郎

大抵今日が 人生というストーリー 第何章かも 知れないまま過ぎてく

ぶらんにゅーでい

山内総一郎

夜明けをくれ 夜明けをくれ こぼれた声 掬い上げれば あたらしい時代さ

彗星たちのカンタータ

山内総一郎

何を見てたのかな? もう忘れてしまったかな? 夜空見上げても こたえは遠いけど 呼べない名前を

海に来てしまった

山内総一郎

水を買いに 出ただけなのに 何故か海に 来てしまった

歌にならない

山内総一郎

傘が消えた土曜の目抜き通りは 信号機がぼやけたまんまで 待つだけじゃこのカップは満たせない あなたが居ない街で今日も一人

あなたのうた

山内総一郎

本当の声が 今もあるならば 聞かせてほしいよ あなたの心は 何を叫んでる?

ソラネコ

山内総一郎

空の国で 僕は生まれたんだ 虹で眠って 稲妻で遊んでいたよ

GOOD FELLOWS

山内総一郎

色んな恋を それぞれしてきたんだな 色んな道を それぞれ歩きながら

旅にでる

山内総一郎

穴の温もりがまだ 今もここにある 曲がりくねった 道だけど

青春の響きたち

山内総一郎

「私を忘れたりしないでね」君の言葉撫でていた春の風 消す人のいない黒板には やけに大きな最後の落書きたち 隙間を作りがちだな

地下鉄のフリージア

山内総一郎

少し傾く車体震わせ 始発列車が街の扉を開けた 地上の朝と思い出たちは 時間をかけて映えていきます

あとがき

山内総一郎

冬枯れた東京の 工事ばかりの街道に 遥か先へ連なる 車のまばたき あなたは窓へ顔を

山内総一郎

遠くの雪の街で 弾む息を並べて 夜空の先に見据えてたのは未来だった 君と出会えた事が

BANBANZAI!!

山内総一郎

あれあれなんでこうなった 話しがどうも1回転 おかしくなってそうなんだ 教えてねえってば

人間だし

山内総一郎

朝陽を浴びたガラスの家 いつか溶けてしまうの? 振り向けば続く足跡たち 髪を逆立てる風

最愛の生業

山内総一郎

合図が鳴っても 定時になっても 未だ帰れない 何度も練ってた アイデア出しては

スロウダンス

山内総一郎

街灯の下で 影たちが踊る 夜風にまぎれ込んだ 誰かの夢たち

山内 総一郎(やまうち そういちろう、1981年〈昭和56年〉10月25日 - )は、日本のミュージシャン・シンガーソングライター。 2003年よりロックバンド・フジファブリックでリードギターを担当し、2010年以降はメインボーカルも兼任する。妻は女優の平岩紙。 wikipedia