山内総一郎の歌詞一覧

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よみ:やまうちそういちろう

山内総一郎の歌詞一覧

公開日:2022年2月17日 更新日:2026年7月24日

19 曲中 1-19 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Beautiful Notes

山内総一郎

大抵今日が 人生というストーリー 第何章かも 知れないまま過ぎてく

スロウダンス

山内総一郎

街灯の下で 影たちが踊る 夜風にまぎれ込んだ 誰かの夢たち

海に来てしまった

山内総一郎

水を買いに 出ただけなのに 何故か海に 来てしまった

あなたのうた

山内総一郎

本当の声が 今もあるならば 聞かせてほしいよ あなたの心は 何を叫んでる?

ぶらんにゅーでい

山内総一郎

夜明けをくれ 夜明けをくれ こぼれた声 掬い上げれば あたらしい時代さ

BANBANZAI!!

山内総一郎

あれあれなんでこうなった 話しがどうも1回転 おかしくなってそうなんだ 教えてねえってば

地下鉄のフリージア

山内総一郎

少し傾く車体震わせ 始発列車が街の扉を開けた 地上の朝と思い出たちは 時間をかけて映えていきます

ソラネコ

山内総一郎

空の国で 僕は生まれたんだ 虹で眠って 稲妻で遊んでいたよ

人間だし

山内総一郎

朝陽を浴びたガラスの家 いつか溶けてしまうの? 振り向けば続く足跡たち 髪を逆立てる風

GOOD FELLOWS

山内総一郎

色んな恋を それぞれしてきたんだな 色んな道を それぞれ歩きながら

大人になっていくのだろう

山内総一郎

すっかりはぐれた雲がぽつり 吹き出しを空に付けた 「吸ったら吐くだけ、それでいいのだ」なんだかんだ下ろしちゃおうぜ 唸るバス乗り継ぎ

歌にならない

山内総一郎

傘が消えた土曜の目抜き通りは 信号機がぼやけたまんまで 待つだけじゃこのカップは満たせない あなたが居ない街で今日も一人

青春の響きたち

山内総一郎

「私を忘れたりしないでね」君の言葉撫でていた春の風 消す人のいない黒板には やけに大きな最後の落書きたち 隙間を作りがちだな

山内総一郎

遠くの雪の街で 弾む息を並べて 夜空の先に見据えてたのは未来だった 君と出会えた事が

彗星たちのカンタータ

山内総一郎

何を見てたのかな? もう忘れてしまったかな? 夜空見上げても こたえは遠いけど 呼べない名前を

最愛の生業

山内総一郎

合図が鳴っても 定時になっても 未だ帰れない 何度も練ってた アイデア出しては

あとがき

山内総一郎

冬枯れた東京の 工事ばかりの街道に 遥か先へ連なる 車のまばたき あなたは窓へ顔を

旅にでる

山内総一郎

穴の温もりがまだ 今もここにある 曲がりくねった 道だけど

風を切る

山内総一郎

もう一度会えるかな? 雨上がり夏の匂いと渡せなかった手紙 ぽっかり空いてたガレージ 再びキミが転校生になった

山内 総一郎(やまうち そういちろう、1981年〈昭和56年〉10月25日 - )は、日本のミュージシャン・シンガーソングライター。 2003年よりロックバンド・フジファブリックでリードギターを担当し、2010年以降はメインボーカルも兼任する。妻は女優の平岩紙。 wikipedia