ちゃくらの歌詞一覧

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よみ:ちゃくら

ちゃくらの歌詞一覧

公開日:2023年9月12日 更新日:2026年6月27日

23 曲中 1-23 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

何番目の人

ちゃくら

「静かにできる?」て確認してから出る電話 少し離れた場所から聞こえてくる会話 乾いた料理を温め直して 聞こえる笑い声に惨めになる

社会の左

ちゃくら

見かけの個性なんて求めてない 見た目の個性なんて求めてない 本当に欲しいのは誰にも似てない自分だけの特別だ 死にたいじゃなくて楽になりたい 逃げたいじゃなくて帰る場所が欲しい

夏をかける少女

ちゃくら

この季節を好きになるには 君が隣にいないとだめなの 戻って 戻って 夏が似合わない二人のまま

どうか

ちゃくら

君のことずっと救ってあげたかったな 君のこと全部助けてあげたかったな 君のこと全部許してあげたかったな 私のこと大切にしてくれてなかったな

嫌気

ちゃくら

使い捨ての歯ブラシ あの子が選んだカーテン 先に眠りについたあなたの頬を撫でた 二人の呼吸のリズム

まるで駄目な女子高生はバンドマンになった

ちゃくら

2021年古本屋で見つけた漫画 少年は フェンダーテレキャスターに夢を乗せていた 寝転んでいた私の心はひねくれて なりたくないものに染まろうと思った

ドール

ちゃくら

あなたは気づいていないのね 私の蜜にハマった 馬鹿な自分に 無償の愛とか信じちゃうの? ああ、本当馬鹿な人

もういいよ、おやすみ

ちゃくら

最後はこんなに呆気ないんだな、 確かに二人の時は経ってるのに ずっと一緒だよって君は言ったけどさ、 それは二年と三ヶ月のことなんだな

終幕

ちゃくら

私ができる優しさはもうこれ以上ないよ 一人想い悩み流した涙を隠すことくらいなら いくらでもできたよ お互いにさ、譲れないものがなかったら

君の一番になれない私より

ちゃくら

お得意のごめんも私のものにするから 君を傷付けた側にはさせてあげない 自分が悪かっただけで済まさないで 私を忘れないで 君の一番になれない私より

アイビー

ちゃくら

無かったことになる「愛してる」を 私覚えてたいの あなたの言葉でいつまでも私の首を絞めて あなたはどこかで盗んできた

ウソノハナシ

ちゃくら

君の嘘の話は長いから無理に喋らなくていいよ 好きとかそーゆーのもさ、もう無くて大丈夫だよ バカップルじゃないしさ、いいよ こいつならずっとついてくるって思い込んでていいからね

ユスリカ

ちゃくら

出会ってしまった後の生活は 少しだけ少しだけお酒の量が増えて 知らずにいたかった世界の本当も 少しだけ少しだけ見えてしまった

劇場と負けヒロイン

ちゃくら

「僕達さ、一番愛した人とは上手くいかない同士だね」 私達さ、一番愛した人に変えられたから出会えたのでしょう 私のものになんてならなくてもいいから 誰かのものにもならないでいてね

万人様

ちゃくら

「才能のない音楽だ」なんて 馬鹿にするだけのくだらない飲み会 話を合わせてしまったこと 今でも後悔しているんだ

いびつな愛ですが

ちゃくら

周りを見てるとね自分の嫌いなところばかり気づくんだ 周りを見てるとね自分の好きなところが分からなくなるんだ みっともなくていいよ ちゃんと好きだよ

生きる価値ないし

ちゃくら

何が悲しいのか分からないままで 無理に生きるのを辞めたくなったんだ 自分が変われてないというかこの世界から 自分だけが置いてけぼりな気がした

生活ごっこ

ちゃくら

君の部屋の鍵は開けられるのに まだ 未だ ただいまは言えないまんまで 何度も君の前で泣いてるのに

今私生きている様だ

ちゃくら

分からなくていいよ自分の存在価値も 弱い心を感じれること本当に凄いことなんだよ 全然自分の顔や声も愛せなくても 感情は殺さないでいて

タイトル未定

ちゃくら

あのバンドの恋愛ソングを聴いて 私を思い出すでしょ? 有線イヤホンから流れるクリープは 僕達のための歌だって君は言うけど、

ガールズバンドは死なない

ちゃくら

自信に満ち溢れている人は 誰かの我慢で成り立っていること知らない 私たちはいつだって愛する側であり 愛される側を羨むばかりだ

未春

ちゃくら

桜は鮮やかに咲き 意味もなく夜を明かす 駐車場の広いコンビニでこぼれた歌謡が夕方を示してた 大人になったらさ、モスキート音みたいにさ 心の声が聞こえなくなるのかな

一、人

ちゃくら

「私弱いからさ、あなたが覚えてないこともずっとおぼえてるよ」 「私弱いからさ、あなたに縋って生きていきたいな」 漫喫で見た邦画 結末は二人とも知ることはなくて