陸上部の夏 歌詞 神聖かまってちゃん ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 神聖かまってちゃん
  3. 陸上部の夏歌詞
よみ:りくじょうぶのなつ

陸上部の夏 歌詞

神聖かまってちゃん

2017.9.6 リリース
作詞
の子
作曲
の子
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
夏なつを走はしる合唱曲がっしょうきょくを
自転車じてんしゃで通とおり越こし電車でんしゃにのりこむ
生いきる喜よろこび 昼ひる下さがる道みち
炭酸たんさんジュース開あけて
ため息いきをつくよ

こんな時ときは過すぎる
また翔かけだして走はしる
弱よわくても一人ひとりで咲さいているんだ
時ときは過すぎる
大地だいちに両足りょうあしつけて
ミュートした
その日ひからまたひとり走はしりだす

何周なんしゅう廻まわる 校舎こうしゃ向むこうへ
体育館たいいくかんで授業中じゅぎょうちゅう 大人おとなしい僕ぼくさ
暑あつい日差ひざしの中なか フェンス沿ぞいをゆく
僕ぼくのシューズが光ひかる
靴紐くつひも結むすんで

こんな時ときは過すぎる
雨あめの中なかを走はしる
哀かなしい日ひも一人ひとりで咲さいているんだ
時ときは過すぎる
大地だいちに両足りょうあしつけて
ミュートした
その日ひからまたひとり走はしりだす
ひとりで走はしりだす

(yeah!まさに)
時ときは過すぎる
また翔かけだして走はしる
弱よわくても一人ひとりで咲さいているんだ
時ときは過すぎる
大地だいちに両足りょうあしつけて
ミュートした
その日ひからまた一人ひとり走はしりだす
この足音あしおとが鳴なりだす

夏なつと今いま僕ぼくは

陸上部の夏 / 神聖かまってちゃん の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:陸上部の夏 歌手:神聖かまってちゃん