冬の魔法 歌詞 片平里菜 ふりがな付

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よみ:ふゆのまほう

冬の魔法 歌詞

片平里菜

2020.1.15 リリース
作詞
片平里菜
作曲
片平里菜 , 渡辺拓也
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真冬まふゆのものがたり
俯うつむいたままふたり
冷ひえ切きった指先ゆびさき
繋つなぎたいのに
そこは

真まっ白しろな天使てんしが舞まい降おりてきた
街まちに魔法まほうがかかった
出会であった頃ころのようにふたりが
無邪気むじゃきな姿すがたで笑わらってた

煌きらめく静寂せいじゃく
銀色ぎんいろの道みちを行いく
急いそぐ人ひとの波なみに
離はなれないように
繋つなぐ

真まっ白しろな天使てんしが舞まい踊おどってた
肩かたでそっと囁ささやいた
子供こどもの頃ころのようにふたりが
無邪気むじゃきな姿すがたで

まっすぐな瞳ひとみが輝かがやいてた
冬ふゆの魔法まほうにかかった
もう一度いちど恋こいに落おちたふたりが、ほら

真まっ白しろな天使てんしが舞まい降おりてきた
街まちに魔法まほうがかかった
出会であった頃ころのようにふたりが
無邪気むじゃきな姿すがたで笑わらってた

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曲名:冬の魔法 歌手:片平里菜