ボクノライト 歌詞 平岡優也 ふりがな付

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よみ:ぼくのらいと

ボクノライト 歌詞

ボクノライト 歌詞

平岡優也

2021.10.20 リリース
作詞
平岡優也
作曲
平岡優也
編曲
堀倉彰
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宝石ほうせきみたいなその瞳ひとみに映うつった世界せかいで
ボクは僕ぼくをあとどれくらい見みつめられるんだ?
四角しかくい箱はこの中なかで 丸まるくなっては
ただ雲くもが流ながれてった また瞳ひとみを開あけて僕ぼくを見みるんだ

少すこし 傷きずつけ合あったりもするのかな
きっと その度たび上手うまくやっていけるよ僕ぼくら
ダメになりそうな時ときは その名前なまえを
呼よぶよ 呼よぶよ 呼よぶよ

だから ずっとずっと僕ぼくの側そばにいて
嫌いやという程ほど ずっと僕ぼくの側そばにいて
捨すてかけた明日あしたも君きみとなら 捨すてたもんじゃないと思おもえたよ
今日きょうもその瞳ひとみの奥おくで 僕ぼくを笑わらわせて

木漏こもれ日びみたいなその手てが掴つかんだ世界せかいは
あぁ こんなにも突然とつぜん 雨あめを降ふらせるのか
四角しかくい箱はこの中なかで うずくまっては
ただ雨あめが流ながれてった まだ瞳ひとみを開あけて見みたくないんだ

「強つよくなりたい」だなんて思おもわないよ
きっと その理由りゆうはもう分わかってるの僕ぼくは
雨あめに濡ぬらされた君きみの頬ほおを 僕ぼくが
拭ぬぐおう 拭ぬぐおう 拭ぬぐおう

いつか そっとそっと君きみが旅立たびだって
嫌いやという程ほど きっと僕ぼくは悲かなしんで
溢あふれ出だした滴しずくも君きみとなら 宝石ほうせきみたいだって笑わらえるよ
どうか その瞳ひとみの奥おくで 僕ぼくを笑わらってて

捨すてかけた明日あしたも君きみとなら 宝物たからものなんだって思おもえたよ
今日きょうも その瞳ひとみの奥おくで僕ぼくを笑わらわせて

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曲名:ボクノライト 歌手:平岡優也