稲妻 歌詞 ズーカラデル ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. ズーカラデル
  3. 稲妻歌詞
よみ:いなずま

稲妻 歌詞

ズーカラデル

2022.1.19 リリース
作詞
吉田崇展
作曲
吉田崇展
編曲
ズーカラデル
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
いつか閃ひらめいた名案めいあんはもうどっか
遥はるか向むこうにひらひら離はなれてった

ここのところはもう何なにも感かんじないのに
君きみがいればイライラしたりドキドキしたりさ

頭あたまの中なかの光ひかり
卑屈ひくつな明日あしたを照てらしてよ
人混ひとごみにひとりぼっちでも
あたしあなたのこと見みつけてみせるから
取とり残のこされたふたり
いつか宇宙うちゅうを旅たびしよう
呼吸こきゅうができなくなっても
あなたあたしのこと見みつけてくれるでしょ
ねえ 日ひが暮くれる頃ころ迷まよい込こんだ路地ろじで
疲つかれたふたり 伸のびてゆく影かげ
悪魔あくまが来くるのを待まっているのさ

悲かなしい気持きもちが街中まちじゅうを満みたしても
君きみのこと以外いがい歌うたう意味いみなんてないや

いや、

夕ゆう焼やけて不意ふいに振ふり返かえった君きみの
とぼけた顔かおや 掠かすれた声こえや
もう一度いちどだけでも

稲妻いなずまみたいな光ひかり
ちゃんとこの眼めに焼やき付つけよう
何なんにも見みえなくなっても
あたしあなたのこと見みつけてみせるから
取とり残のこされたふたり
明日あすは映画えいがを観みに行いこう
こないだ見みつけた変へんな店みせ
紹介しょうかいするよ 多分たぶん好すきだと思おもうんだ
夜よるが更ふけた頃ころ迷まよい込こんだ路地ろじで
疲つかれたふたり 融とけてゆく影かげ
明日あしたが来くるのを待まっているーのさ

稲妻 / ズーカラデル の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:稲妻 歌手:ズーカラデル