筏のうた 歌詞 ズーカラデル ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. ズーカラデル
  3. 筏のうた歌詞
よみ:いかだのうた

筏のうた 歌詞

ズーカラデル

2024.3.6 リリース
作詞
吉田崇展
作曲
吉田崇展
編曲
ズーカラデル
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
ほら 灯あかりをつけなさいね
目めが悪わるくなる前まえに
その背中せなか伸のばしたら

ああ もう二に度どとこんな思おもいを
しなくなるおまじない
そんなものは無ないのだけど

そろそろ支度したくをしなくちゃね
窓まどの外そと いつまでも風かぜは止やまない

大時化おおしけの海原うなばらへ
ひとり漕こぎ出だした君きみの
行ゆく先さきを遮さえぎるものが
ありませんように
できるだけ大袈裟おおげさで
思おもい出だしやすいメロディー
歌うたわなくてもいいから

最後さいごの空想くうそうは また
音おともなく上手じょうずにかき消けされた
気きにしないでいてね
どうせ3つ数かぞえたら
また変かわっちゃうから
星ほしを読よんで 航路こうろを見定みさだめる
帆ほを立たてて どんな音おとが聞きこえる
誰だれを思おもい出だしてる

目めが覚さめて寄よるべなく
照てりつける日差ひざしに焼やかれて
まだ誰だれも見みたことがない
明日あしたを待まってる
君きみのこと忘わすれた
世界せかいに旗はたを立たてる
誰だれも見みていない間あいだに

大時化おおしけの海原うなばらへ
ひとり漕こぎ出だした君きみの
行ゆく先さきを遮さえぎるものが
ありませんように
できるだけ 大袈裟おおげさで
思おもい出だしやすいメロディー
歌うたわなくてもいいから

筏のうた / ズーカラデル の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:筏のうた 歌手:ズーカラデル