木漏れ日の中で 歌詞 清木場俊介 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 清木場俊介
  3. 木漏れ日の中で歌詞
よみ:こもれびのなかで

木漏れ日の中で 歌詞

木漏れ日の中で 歌詞

清木場俊介

2024.3.27 リリース
作詞
清木場俊介
作曲
清木場俊介
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
ささやかな暮くらしが あればそれでいいさ
欲ほしいモノなど何なにもないから 今いまの幸しあわせでいい

温あたたかな暮くらしが 俺おれを満みたしている
傷付きずつく事ことなど何なに一ひとつない 今夜こんやは月つきに照てらされ

長ながい人生じんせいを旅たびする様ように 不安ふあんになる事こともあるだろう
俺おれが少すこし先さきを歩あるくから これからもお前まえを守まもり続つづけて

幸しあわせな日ひを お前まえと二人ふたりで 分わかち合あえれたら それだけでいい
寒さむくはないか? 頼たよりない背中せなかで 今夜こんやだけは眠ねむればいい

ここまで来くる為ために 泣なかせた日々ひびもある
生いきてく事ことにしがみつかない 不器用ぶきようで馬鹿ばかな男おとこさ

夢ゆめの中なかで生いきる事ことでしか 生いき方かたを見みせれないけれど
あの星ほしの輝かがやきが消きえるまで 変かわらずに傍そばに居いてくれないか

苦くるしい日々ひびも お前まえと二人ふたりで 乗のり越こえられたら それだけがいい
淋さびしくないか? 旅たびを終おえたら お前まえの住すむ町まちまで帰かえろう

お前まえの住すむ町まちまで帰かえろう!

木漏れ日の中で / 清木場俊介 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:木漏れ日の中で 歌手:清木場俊介