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清木場俊介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

127 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

見果てぬ夢

清木場俊介

見果てぬ世界は ウソじゃないぜ! 見果てぬ夢は ウソじゃないぜ! 分かってる!

なにもできない

清木場俊介

Ah~ 何をしてもダメな夜だった 吸い過ぎてるタバコにまた手が伸びる Ah~ いつも通り歌が唄えない

君の幸せ

清木場俊介

何度も交わした 君との約束さえ 守れないままに 時は過ぎ去ってゆく

クワガタ

清木場俊介

夏になったらクワガタを 一緒に捕りに行かないか? あの頃のように家を抜け出して 真夜中の花火をしよう。

例えば…ボクが。

清木場俊介

突然降り出した 気の利かない通り雨… キミの肩を右手で抱いて 少し雨宿り…

Spotlight ~光の先へ~

EXILE TAKAHIRO

作詞: 清木場俊介

作曲: ATSUSHI

編曲: SION

光が差すこの場所で 「僕らしさ」を探していた 何処となくぎこちない 心の儘 時が過ぎて…

人生

清木場俊介

いつかお前にも 分かる日が来るさ 時代を生き抜いて 生きて逝く事の意味

愛のかたち

清木場俊介

どれほど君を愛せば この胸の痛み消えるだろう 言葉にならないほどに 伝えたい気持ちが強すぎて

Like my sense

清木場俊介

今 歩いている お前の道は 誰が決めた? 過去は恥ずべき事か?

手繰り寄せて

清木場俊介

今君が涙の時…それを笑う奴もいるだろう 今君が満たされた時…それを妬む奴もいるだろう 今君が不安な時…それに絵を書くバカもいるだろう 今君が歓喜の時…それを羨む奴もいるだろう

貴方の中に

清木場俊介

裏切られんなら 殴られた方がええ! 陰口ならば いつでも聞いてやる。

今。

清木場俊介

作詞: 清木場俊介

作曲: MONK

もしも生きる事に疲れたら 少しだけ休んでもいい…? それでもまだ立ち直れないなら 貴方の優しさを分けて下さい。

FLASHBACK Rerecording 2022

清木場俊介

My way 駆け抜けて 振り返る事なんてないのさ! 前へ!進むため…

悲しいコトがあれば

清木場俊介

悲しい事があれば 鏡の前で笑ってみる 瞳の奥にいつも あの頃の俺がいる

母ちゃんの幸せじゃけぇ

清木場俊介

アンタの好きに 生きたらええ! 孤独に折れたら 戻って来たらええ。 くたびれた顔して

空に月と貴方と私

清木場俊介

満月が雨雲に隠され 安らぐ居場所を見失った 遥か遠くにある闇なのか? 近くて眩しい光なのか?

忘れないで

清木場俊介

忘れないで 忘れないで 僕がここに居る事を……。 忘れないで 忘れないで

I Believe

清木場俊介

作詞: 清木場俊介

作曲: DAIKI

この空の下で 君と出会った 瞳の輝きに 心ゆらめく 眠れない夜

変わらないコト

清木場俊介

忘れ物をしたような 感じがするんだよ いつかの街とか いつかの唄の中とか… 気付けばこんなにも

僕の毎日

清木場俊介

三日前から途切れた、君からの連絡。 なんとなく分かってはいたけど、 まだ何も手につかずにいる。 そしていつ戻って来てもいい様に 部屋の鍵も開けっ放して眠ってる。

さよなら愛しい人よ…

清木場俊介

ため息が二人を包んだ まだ雨は止みそうも無い。 声も出さずに 貴方は静かに泣いた。 気付かないふりで

終わりなき旅路の中で… Rerecording 2023

清木場俊介

僕らは手を伸ばす 届かぬ未来へ 何が出来るだろう? 空を眺めてる 今夜もどこかで

東京 Rerecording 2023

清木場俊介

働き詰めで 息苦しいから 全て投げ捨てて この街を飛び出そう… 飲めもしない酒を

LONG MY WAY Rerecording 2022

清木場俊介

今やらないでいつやると云うんだ? 今やらないでいつやると云うんだ? おとずれるチャンスを待つだけじゃ 何も起こりゃしないって事だよ!

君の逝く道

清木場俊介

どれだけの道を歩み どれだけの崖を登り どれだけの壁に震えたなら 夢はそこに見えたかい?

君だけに…

清木場俊介

やっと逢えるから ずっと逢いたくて そっと囁いて 周りに聞こえないぐらいに

TO LIVE OR DIE

清木場俊介

その道に覚悟は在るのか? 無いのなら止めてしまえばいい 口先ばかりで生きてしまうなよ! 逝くか?戻るのか?決めるのも

お前しか愛せない

清木場俊介

「愛している」と言葉にすれば お前の顔が滲んで 遠い知らぬ街へ 二人で逃げよう アイツとの日々

僕の傍にいた君は…君の傍にいた僕じゃない

清木場俊介

もう何も考えず寝よう もう何もかも忘れて いつしか僕は君の面影を どこかで忘れ逝くだろう…

六花

清木場俊介

元気で居るかい? 生き詰まってないかい? その傷み全部 僕に任せて 朝の寒さに