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清木場俊介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

127 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

I Believe

清木場俊介

作詞: 清木場俊介

作曲: DAIKI

この空の下で 君と出会った 瞳の輝きに 心ゆらめく 眠れない夜

今。

清木場俊介

作詞: 清木場俊介

作曲: MONK

もしも生きる事に疲れたら 少しだけ休んでもいい…? それでもまだ立ち直れないなら 貴方の優しさを分けて下さい。

六花

清木場俊介

元気で居るかい? 生き詰まってないかい? その傷み全部 僕に任せて 朝の寒さに

Rockin' the Door

清木場俊介

強さと弱さと覚悟と不安 正義と矛盾…責任と葛藤 揺るがない信念 惑わす邪念

夢から覚めても

清木場俊介

夢から覚めてもまだキミに逢いたいよ… 夢だけ見続ける為にキミが欲しい ベイビー キミはどこにいるのか?

最後の夜

清木場俊介

照りつける太陽に 焼けた肌は 記憶になる 夏の想い出と共に この胸に

Spotlight ~光の先へ~

EXILE TAKAHIRO

作詞: 清木場俊介

作曲: ATSUSHI

編曲: SION

光が差すこの場所で 「僕らしさ」を探していた 何処となくぎこちない 心の儘 時が過ぎて…

Rainy days feat.清木場俊

AK-69

俺はBrand new Bentleyのステアリングに このツラもたげ停まる赤信号 土砂降りの雨かき分けるワイパーが

僕の毎日

清木場俊介

三日前から途切れた、君からの連絡。 なんとなく分かってはいたけど、 まだ何も手につかずにいる。 そしていつ戻って来てもいい様に 部屋の鍵も開けっ放して眠ってる。

友へ

清木場俊介

いつも追いかけてた その背中を見失なわぬ様に… いつか二人が見た あの光は今もまだ消えずに

なにもできない

清木場俊介

Ah~ 何をしてもダメな夜だった 吸い過ぎてるタバコにまた手が伸びる Ah~ いつも通り歌が唄えない

ありふれた日々

清木場俊介

過ぎ行く日々の中で 慣れてく二つの影 いつしか触れる手さえ 意味をもたない あの日の二人ならば

清木場俊介

いつも傍に 君の傍に 揺れる髪と指に… 濡れた頬に つたう雫

Summerfield Suites

清木場俊介

こんなにもキミの事 大切に想えるのに なんでだろう… どうしてだろう… 優しくしてやれないの

僕の傍にいた君は…君の傍にいた僕じゃない

清木場俊介

もう何も考えず寝よう もう何もかも忘れて いつしか僕は君の面影を どこかで忘れ逝くだろう…

蜉蝣~カゲロウ

清木場俊介

震えていた溺れていた 霧の中で踊る夢に 土に埋もれたサナギの様に 一時の光に死んで逝くのか?

天国は待ってくれる

清木場俊介

ゆるぎない… 変わらない… モノがあれば… ねぇ? いいのにな…

LONG MY WAY Rerecording 2022

清木場俊介

今やらないでいつやると云うんだ? 今やらないでいつやると云うんだ? おとずれるチャンスを待つだけじゃ 何も起こりゃしないって事だよ!

FREE MAN

清木場俊介

朝から晩まで働いて 会社の為だと働いて 夢を持つことも止められて 僕らは何処に逝くのだろう?

お前しか愛せない

清木場俊介

「愛している」と言葉にすれば お前の顔が滲んで 遠い知らぬ街へ 二人で逃げよう アイツとの日々

悲しいコトがあれば

清木場俊介

悲しい事があれば 鏡の前で笑ってみる 瞳の奥にいつも あの頃の俺がいる

君の幸せ

清木場俊介

何度も交わした 君との約束さえ 守れないままに 時は過ぎ去ってゆく

Pieces

清木場俊介

幼い頃のあの空に 手放してしまった風船みたい この空に ため息が浮かんでく… 泣きじゃくってたあの頃に

色の無い世界

清木場俊介

言葉などいらないだろ? 伝えたい想いも消えた 振り返ればいつものように 黒い影がまとわりついた

永遠

清木場俊介

絡ませる指はただ二人だけの 満たされた時が過ぎる…。 あの夜本当は伝えたい事が 多すぎてうまく言葉に出来なくて

エール

清木場俊介

君へ届け! 愛のエールを 君へ届け! ほらまた 笑ってくれよ!

HEY!Mr.John ~Are you Happy?~

清木場俊介

Hey Mr.ジョン! 何が損とか・・・どれが得とか・・・ そんな事ばっか考えてたら結局開き直って 俺の心は

愛のかたち

清木場俊介

どれほど君を愛せば この胸の痛み消えるだろう 言葉にならないほどに 伝えたい気持ちが強すぎて

SAKURA

清木場俊介

キミを見たのは 夜の悲鳴の中 足をフラつかせた ボクを見て笑った

クワガタ

清木場俊介

夏になったらクワガタを 一緒に捕りに行かないか? あの頃のように家を抜け出して 真夜中の花火をしよう。