渡り鳥仁義 歌詞 都はるみ ふりがな付

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よみ:わたりどりじんぎ

渡り鳥仁義 歌詞

渡り鳥仁義 歌詞

都はるみ

1994.12.10 リリース
作詞
たかたかし
作曲
市川昭介
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よる酒場さかばあかあかり
おれにゃ似合にあいの ひとりざけ
ごめんなすって おれらすねにきずもつ
浮世うきよ双六すごろく わたどり
うしがみひく うしがみひく ああながうた

可愛かわいいあのの つぐさけ
ホロリこぼした ひとしずく
ごめんなすって おれいろ出入でいりが
いまだイロハの 未熟者みじゅくもの
無理むりはいうなよ 無理むりはいうなよ ああきぼくろ

くもよおまえは どこへ
伊豆いず越後えちごか ふるさとか
ごめんなすって おれらはじきされて
意地いじがひとつの 裏街道うらかいどう
背中せなかつめたい 背中せなかつめたい ああはつしぐれ

渡り鳥仁義 / 都はるみ の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/07/03 05:14

現代の若者は渡世人とか仁義双六という言葉さへ知らなくなってきている・・しかし人が生きて行くこと自体、明日をも知れない渡世であることは少し年を経て来れば理解できるようになる・・夜の酒場の赤い灯が俺にゃ似合いの一人酒、ごめんなすっておいらすねに傷持つ双六渡り鳥・・可愛あの娘の注ぐ酒にほろりこぼした一滴、ごめんなすっておいら色の出入りがイロハの未熟者、無理を言うなよあゝ泣きぼくろ・・結局若者にも男という生き物渡り鳥が分かる時が来る・・

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曲名:渡り鳥仁義 歌手:都はるみ