都はるみの歌詞一覧

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よみ:みやこはるみ
都はるみの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2024年3月2日

126 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

好きになった人

都はるみ

作詞: 白鳥朝詠

作曲: 市川昭介

歌詞:さよなら さよなら 元気でいてね 好きな二人は いつでも逢える

アンコ椿は恋の花

都はるみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

歌詞:三日おくれの 便りをのせて 船が行く行く 波浮港 いくら好きでも

大阪しぐれ

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

歌詞:ひとりで 生きてくなんて できないと 泣いてすがればネオンが ネオンがしみる

愛は花、君はその種子(おもひでぽろぽろ ED)

都はるみ

歌詞:やさしさを 押し流す 愛 それは川 魂を

北の宿から

都はるみ

作詞: 阿久悠

作曲: 小林亜星

歌詞:あなた変わりはないですか 日ごと寒さがつのります 着てはもらえぬセーターを 寒さこらえて編んでます 女ごころの

古都逍遥

都はるみ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

歌詞:春爛漫の 嵐山 落花の雪に 踏み迷う 旅にしあれば

にごりえの街

都はるみ

作詞: 横井弘

作曲: 平尾昌晃

歌詞:早咲きの ひがん花 風にこぼれる にごりえの町 意地をたよりに

千年の古都

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

歌詞:約束もなく 日が暮れて 衣笠山に 一番星です 蚊柱を追う

はるみ

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

歌詞:アー やって来ました 北海道へ 惚れていりゃこそ 逃げて来た

浮草ぐらし

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

歌詞:明日のことさえ わかりはしない 他にいいやつ 見つけなという しあわせに

夫婦坂

都はるみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

歌詞:この坂を 越えたなら しあわせが 待っている そんなことばを

小樽運河

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

歌詞:精進おとしの 酒をのみ 別の生き方 あったねと… 四十路半ばの

散華

都はるみ

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

歌詞:櫻 れんぎょう 藤の花 芙蓉 睡蓮

高松夜曲

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

歌詞:ふたりで支えた ちいさな暮し 想い出まとめりゃ カバンがひとつ 愛して

夢でもいいから

都はるみ

作詞: 谷村新司

作曲: 谷村新司

歌詞:「君は日に日に綺麗になるね」と突然 テレもしないで 私につぶやくあなた 恐いくらいに幸福すぎると感じた 街はいつでもすべて輝いてみえた

冬の海峡

都はるみ

歌詞:今日も来ました あなたに会いたくて 風が冷たく 船もない あなた

花はあなたの肩に咲く

都はるみ

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

歌詞:雨が降ったら 傘さしかけて 風が吹いたら 転ばぬ杖になり 山吹も

惚れちゃったんだヨ

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

歌詞:ホー 惚れちゃったんだョー たかが女と 笑ってみても 惚れちゃったんだョー

幻夢のえれじい

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

歌詞:好きだから 櫻の下で あなた道行 笑顔のままに 指をからめて

霧笛の波止場

都はるみ

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

歌詞:別れことばに 笑顔を見せて 一人悲しく 泣く波止場 汽笛が泣いた

ムカシ

都はるみ

作詞: 阿久悠

作曲: 宇崎竜童

歌詞:ムカシ ムカシ そのムカシ いいことばかりがあったそな ほんとに

東京セレナーデ

都はるみ

歌詞:夜霧が流れる 狸穴あたり 咲く夢 散る花 拾う恋

涙の連絡船

都はるみ

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

歌詞:いつも群飛ぶ かもめさえ とうに忘れた 恋なのに 今夜も

さよなら列車

都はるみ

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

歌詞:赤いランプが もうこれきりと 泣いた心を またせめる 駄目なのね

道頓堀川

都はるみ

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

歌詞:小雨がそぼ降る 道頓堀に 涙でともる 恋の灯よ あの人が

おんなの海峡

都はるみ

歌詞:別れることは 死ぬよりも もっと淋しい ものなのね 東京をすてた

よさこい鴎

都はるみ

歌詞:土佐の荒波 ヨイショと越える 意気で乗り出す 度胸舟 よさこい

N.Y.すとーりー

都はるみ

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

歌詞:3年ぶりだねハドソンリバーの 風を感じるのも WOW WOW 今もこの街にあの人は

おぼろ月夜

都はるみ

作詞: 柳沢和彦

作曲: 平尾昌晃

歌詞:ふるさとの丘の 白い花 二人であるいた 小径に咲き 胸に思い出

草枕

都はるみ

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

歌詞:人の世の 夢にはぐれて 行きくれて 孤りつぐ酒 ひりひりと

紅い花

都はるみ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

歌詞:雨の降る日は 寄りそう傘が あれば寒さも しのげます 苦労しょうちの

大阪ふたり雨

都はるみ

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

歌詞:肩が濡れるよ 車が通る そっとあなたが 抱き寄せる 身の丈丁度の

待ち呆け港

都はるみ

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

歌詞:雨が降ったら 涙をつれて 月が出たなら 夢だいて 約束守って

抱きしめて

都はるみ

作詞: 坂口照幸

作曲: 市川昭介

歌詞:心こんなに寒いわ あなたといても そうよ身体も凍える どうして? それは何故?

金沢の夜

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

歌詞:紅殻格子に 積もった雪を 噛めば涙の 味がする これでいいのね

はるみの三度笠

都はるみ

作詞: 市川昭介

作曲: 市川昭介

歌詞:あいつは女だ 男じゃないと バレてしまえば 私の負けさ 笠で隠した

飛べない鳥へのレクイエム

都はるみ

作詞: 坂口照幸

作曲: 佐瀬寿一

歌詞:さあ おやすみ 美しい子供たち さあ おやすみ

馬鹿っちょ出船

都はるみ

歌詞:赤いランプを 灯した船が 汽笛泣かせて さよなら告げる 二度と惚れまい

みちのく風の宿

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

歌詞:風がガラス戸 揺するたび 心細げに 俺を見る おまえひとりにゃ

九十九里はたそがれて

都はるみ

歌詞:指からこぼれる 白い砂の一つ一つは 無理にこらえた私の 涙ですあなた 九十九里の砂浜に

十円ぽっちでごめんなさい

都はるみ

作詞: 西沢爽

作曲: 遠藤実

歌詞:イヤよ すぐ来て すぐ逢って 会社なんかは ほっといて

たんぽぽの花

都はるみ

歌詞:風に吹かれて はじけてとんだ たんぽぽ たんぽぽ たんぽぽの花

小さな春

都はるみ

歌詞:あなたが春なら わたしは桜 咲かせてください その胸で やっと見つけた

ZUTTO

都はるみ

作詞: 亜伊林

作曲: 藤井宏一

歌詞:ほどけた靴ひも そのままでいたい夜 heartの字幕 孤独にしといてなの あなたはそれをわかってくれる

さすらい小鳩

都はるみ

歌詞:あの山 この丘 幾つも越えて どこまで行くやら 流れ雲

栃木エレジー

都はるみ

作詞: 白鳥朝詠

作曲: 市川昭介

歌詞:涙で見つめる 青空は 泣き顔だらけの 白い雲 情にすがれば

涙の伝言板

都はるみ

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

歌詞:別れことばを 涙がとめる だから私は 送らない なんにも云わない

夕陽坂

都はるみ

作詞: 坂口照幸

作曲: 市川昭介

歌詞:歩いて歩いて ここまで来たわ 「あなた」「おまえ」と いたわりながら 続く坂道

深夜劇場

都はるみ

作詞: 田口俊

作曲: 佐瀬寿一

歌詞:きりのない夢に そっと幕をおろし この席 立ちましょう もうすぐ

もういちど

都はるみ

歌詞:いつの日か 忘れかけていた 思い出たち 揺れてる 胸のすき間を

都 はるみ(みやこ はるみ、1948年(昭和23年)2月22日 - )は、日本の女性演歌歌手。本名・北村 春美(きたむら はるみ)。京都市生まれ。レコード会社は日本コロムビアに所属。所属事務所は「コロムビア音楽芸能」、「サンミュージックプロダクション」、「プロデュースハウス都」を経て再びサンミュージックに所属。血液型はB型。「はるみ節」と呼ばれる独特の力強い歌唱法を持ち、昭和後期を代表する国民的演歌歌手として数多くのヒット曲を世に送った。 wikipedia