白い一日 歌詞 さだまさし ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. さだまさし
  3. 白い一日歌詞
よみ:しろいいちにち

白い一日 歌詞

さだまさし

2021.10.27 リリース
作詞
小椋佳
作曲
井上陽水
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
まっ白しろな陶磁器とうじきをながめては飽あきもせず
かといって触ふれもせず そんなふうに君きみのまわりで
僕ぼくの一いち日にちが過すぎてゆく

目めの前まえの紙かみくずは古ふるくさい手紙てがみだし
自分じぶんでもおかしいし やぶりすてて寝ねころがれば
僕ぼくの一いち日にちが過すぎてゆく

ある日ひ 踏切ふみきりの向むこうに君きみがいて
通とおり過すぎる汽車きしゃを待まつ
遮断機しゃだんきが上あがり ふり向むいた君きみは
もう大人おとなの顔かおをしてるだろう

この腕うでをさしのべて その肩かたを抱だきしめて
ありふれた幸しあわせにもちこめればいいのだけれど
今日きょうも一いち日にちが過すぎてゆく

白い一日 / さだまさし の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:白い一日 歌手:さだまさし