さだまさしの歌詞一覧

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さだまさしの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2024年2月24日

396 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男は大きな河になれ ~モルダウより~

さだまさし

作詞: さだまさし

作曲: スメタナ ..

歌詞:せつないことが あったなら 大きく叫んで 雲を呼べ それでも雲で覆えぬほどの

いのちの理由

さだまさし

歌詞:私が生まれてきた訳は 父と母とに出会うため 私が生まれてきた訳は きょうだいたちに出会うため 私が生まれてきた訳は

案山子

さだまさし

歌詞:元気でいるか 街には慣れたか 友達出来たか 寂しかないか お金はあるか

北の国から(フジテレビドラマ「北の国から」シリーズより)

さだまさし

歌詞:アーア アアアア アーアー アアー アアアア

関白宣言

さだまさし

歌詞:お前を嫁に もらう前に 言っておきたい 事がある かなりきびしい

防人の詩

さだまさし

歌詞:おしえてください この世に 生きとし生けるものの すべての生命に 限りがあるのならば

関白失脚

さだまさし

歌詞:お前を嫁に もらったけれど 言うに言えない ことだらけ かなり淋しい

風に立つライオン

さだまさし

歌詞:突然の手紙には 驚いたけど嬉しかった 何より君が 僕を怨んでいなかった ということが

償い

さだまさし

歌詞:月末になるとゆうちゃんは薄い給料袋の封も切らずに 必ず横町の角にある郵便局へとび込んでゆくのだった 仲間はそんな彼をみてみんな貯金が趣味のしみったれた奴だと 飲んだ勢いで嘲笑ってもゆうちゃんはニコニコ笑うばかり

秋桜

さだまさし

歌詞:淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜まりに 揺れている 此頃 涙もろくなった母が

静夜思

さだまさし

歌詞:ゆうらりと山際に のぼり来る十三夜 薄絹をまとふ如く 銀色に光降る 風も無き雲路に

修二会

さだまさし

歌詞:春寒の弥生三月花まだき 君の肩にはらり 良弁椿 ここは東大寺 足早にゆく人垣の

療養所

さだまさし

歌詞:病室を出てゆくというのに こんなに心が重いとは思わなかった きっとそれは 雑居病棟のベージュの壁の隅に居た あのおばあさんが気がかりなせい

港町十三番地

さだまさし

歌詞:長い旅路の 航海終えて 船が港に 泊る夜 海の苦労を

春告鳥

さだまさし

歌詞:衣笠の古寺の侘助椿の たおやかに散りぬるも陽に映えて そのひとの前髪僅かにかすめながら 水面へと身を投げる

残春

さだまさし

歌詞:若さを嗤わず 老いを恨まず いつか 来た道 いつか

邪馬臺

さだまさし

歌詞:盲いた詩人はいつも ザボン口に運び乍ら 想い出たどる様に 見えない目を開いて 静かに海を観てた

私は犬になりたい¥490-アルバム・ヴァージョン-

さだまさし

歌詞:安いお弁当選んで買ってみても¥490 でも味噌汁付かない たとえば牛丼大盛り頼んだら¥480 でも味噌汁付かない

さだまさし

歌詞:いつまでもあなたのものでいると 一体誰が約束したの 突っ張って Far away

主人公

さだまさし

歌詞:時には 思い出ゆきの 旅行案内書にまかせ 「あの頃」という名の 駅で下りて

もーひとつの恋愛症候群

さだまさし

歌詞:恋と呼ばれる一過性の発情症候群に於ける その発病及び傾向と対策をここで考え直す 国籍、成績、月収、貯金、単身赴任 賞罰のあるなしにかかわらず凡そ次のとおり

風の篝火

さだまさし

歌詞:水彩画の蜉蝣の様な 君の細い腕がふわりと 僕の替わりに宙を抱く 蛍祭りの夕間暮れ 時折君が散りばめた

精霊流し

さだまさし

歌詞:去年のあなたの想い出が テープレコーダーから こぼれています あなたのためにお友達も 集まってくれました

昨日・京・奈良、飛鳥・明後日。

さだまさし

歌詞:駅前旅館をバスが 出たのは8時5分 これからわしらは修学旅行の第2日 794ウグイス平安京から 大化の改新ヘ

玻璃草子

さだまさし

歌詞:ぬばたまの君が黒髪の 褥に貸せるこの腕の 躰温も未ださめやらで 後朝の別離する

まほろば

さだまさし

歌詞:春日山から飛火野辺り ゆらゆらと影ばかり泥む夕暮れ 馬酔木の森の馬酔木に たずねたずねた 帰り道

転校生(ちょっとピンボケ)

さだまさし

歌詞:バスを待つ君の長い髪に Blow in the wind

歳時記

さだまさし

歌詞:卒業迄に咲けばいいねと君は ある日急に窓辺にはち植えを置いた 何もなしに別れてゆくよりも 残したいと はじめた歳時記

飛梅

さだまさし

歌詞:心字池にかかる 三つの赤い橋は 一つ目が過去で 二つ目が現在 三つ目の橋で君が

眉山

さだまさし

歌詞:遠い故郷のような あなたを愛して生きた 眉山にかかる月のように 手は届かなくても いつまでも傍にいた

たとえば(TBS「クリスマスの約束 2007」With 小田和正)

さだまさし

歌詞:話したいことが幾つもある あの頃の僕に会えたら たとえば 迷いながら選んだ道の 辿り着く場所について

凛憧-りんどう-

さだまさし

歌詞:父と共に 城跡から見おろす 夕焼けが好きだった 息を切らす 肩に置かれた

パンプキン・パイとシナモン・ティー

さだまさし

歌詞:二丁目の交差点から17軒目で 時々走って2分と15秒 平均112.3歩目に我等の コーヒー・ベーカリー『安眠』がある

たくさんのしあわせ

さだまさし

歌詞:無駄に歳喰った訳でもないでしょうよ 酸いも甘いも噛み分けて あれが嫌いの これが憎いの 言わないのよヘソ曲げないのよ

魔法のピンク

さだまさし

歌詞:まほうのじゅもんで しあわせいろに なんでもピンクにそめちゃおう ぱぺぴぺぽぺぴぺぱぷぺぽ ピンクのパンダ

空になる

さだまさし

歌詞:自分の重さを 感じながら坂道を登る いくつもの峠を越えて もっともっと上を目指す いつか辿り着ける世界へ

桜人~序章 春の夜の月~

さだまさし

歌詞:今宵 桜人 空はなほ 霞もやらず風冴えて雪げに曇る 春の夜の月

天然色の化石

さだまさし

歌詞:今 都会ではビルに敷き詰めた石の間から 化石を見つけ出す遊びがあると聞いた そういえばデパートの恐竜展で この間不思議に思ったことがあった

なごり雪

さだまさし

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

歌詞:汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪はこれが最後ねと さみしそうに君がつぶやく

にゃんぱく宣言(AC JAPAN CMソング)

さだまさし

歌詞:お前 俺の飼い主ならば 俺の身体 俺より管理しろ 家の外に出してはいけない

思い出暮らし

さだまさし

歌詞:あの頃は良かったなんて 口に出して言うもんじゃないよ 多分思い出の良いとこだけを「あの頃」と呼びたがる 「もしかしてあの時」なんて 逃げ込みたくもなるけど

勧酒~さけをすすむ~

さだまさし

歌詞:ギター担いでやって来た あの日のお前を忘れない 焼けた素肌で笑ってた 前歯が白く光ってた 女に持てず金もなく

フレディもしくは三教街―ロシア租界にて―

さだまさし

歌詞:フレディ あなたと出会ったのは 漢口 揚子江沿いのバンドで あなたは人力車夫を止めた

北山杉

さだまさし

作詞: 下条薫

作曲: 山本勝

歌詞:四条通りをゆっくりと 君の おもいで残したとこを 黒い ダッフルコート着て

ねこ背のたぬき

さだまさし

歌詞:ねこ背のたぬきがね ………。 おこぜのサシミをね 買って帰ったってサ

空缶と白鷺

さだまさし

歌詞:白鷺が一羽 一輪の白菊の様に 汚れた河のほとりで 空缶に埋もれ 静かに

異邦人

さだまさし

歌詞:今更アルバムなんて 欲しくはないけれど それがあなたの ひとつだけの 形見となれば別だわ

愛の音

さだまさし

歌詞:心静かに目を閉じて あなたの愛の音を聞く 寄せては返す波のごとく 寄せては返す愛の音

雨の夜と淋しい午後は

さだまさし

歌詞:忘れられない ひとがいる 青春のきらめきの彼方に その人は 季節はずれの薔薇のように

柊の花

さだまさし

歌詞:宵闇の手探りの中でこそ 仄かに匂う柊の花 見せかけの棘にそっと隠した その麗しくゆかしき花

さだ まさし(本名:佐田 雅志(読みは同じ)、1952年4月10日 - )は、日本のシンガーソングライター、タレント、小説家。ファンとスタッフの間では「まっさん」の愛称で親しまれている。身長は165cm。血液型はA型。既婚。 wikipedia