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さだまさしの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2021年3月8日

361 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

北の国から(フジテレビドラマ「北の国から」シリーズより)

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:アーア アアアア アーアー アアー アアアア

いのちの理由

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:私が生まれてきた訳は 父と母とに出会うため 私が生まれてきた訳は きょうだいたちに出会うため 私が生まれてきた訳は

ひと粒の麦 ~Moment~

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:ひと粒の麦を大地に蒔いたよ ジャラーラーバードの空は蒼く澄んで 踏まれ踏まれ続けていつかその麦は 砂漠を緑に染めるだろう

雨やどり

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:それはまだ 私が 神様を信じなかった頃 九月のとある木曜日に 雨が降りまして

償い

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:月末になるとゆうちゃんは薄い給料袋の封も切らずに 必ず横町の角にある郵便局へとび込んでゆくのだった 仲間はそんな彼をみてみんな貯金が趣味のしみったれた奴だと 飲んだ勢いで嘲笑ってもゆうちゃんはニコニコ笑うばかり

案山子

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:元気でいるか 街には慣れたか 友達出来たか 寂しかないか お金はあるか

HAPPY BIRTHDAY

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:誰にだってひとつやふたつ 心に開かずの部屋がある 一生懸命生きているのに 傷を恥じる事などないさ

柊の花

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:宵闇の手探りの中でこそ 仄かに匂う柊の花 見せかけの棘にそっと隠した その麗しくゆかしき花

鳥辺山心中

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:硝子細工の其の思い出の 割れたかけらで 凍えた指を切る 今だに二人居るかのような 夢の夢の夢こそ

夢百合草 (あるすとろめりあ)

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:間違ってなどないからねと 誰かが言ってくれたら 少しは救われるかしら 一生一度のこの恋に 回る因果の糸車

修二会

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:春寒の弥生三月花まだき 君の肩にはらり 良弁椿 ここは東大寺 足早にゆく人垣の

奇跡~大きな愛のように~

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:どんなにせつなくても 必ず明日は来る ながいながい坂道のぼるのは あなた独りじゃない

春女苑

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:今年もまた咲きました あなたに似てる春女苑 だから今もまだあなたと 暮らしているみたい 花には花の悲しみが

昨日・京・奈良、飛鳥・明後日。

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:駅前旅館をバスが 出たのは8時5分 これからわしらは修学旅行の第2日 794ウグイス平安京から 大化の改新ヘ

秋桜

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜まりに 揺れている 此頃 涙もろくなった母が

秋蘭香

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:菊の花よりも 昏き淵より匂い立つ その花の名前を 知りもせずにときめいてた

関白失脚

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:お前を嫁に もらったけれど 言うに言えない ことだらけ かなり淋しい

帰郷

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:疲れた時 見る夢は 故郷の夢 家に着いて扉を開けて そこで目が覚める

道化師のソネット

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために 僕達は小さな舟に 哀しみという

親父の一番長い日

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:おばあちゃんは 夕餉の片付けを終えた時 弟は二階の ゆりかごの中で 僕と親父は

主人公

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:時には 思い出ゆきの 旅行案内書にまかせ 「あの頃」という名の 駅で下りて

風の篝火

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:水彩画の蜉蝣の様な 君の細い腕がふわりと 僕の替わりに宙を抱く 蛍祭りの夕間暮れ 時折君が散りばめた

春告鳥

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:衣笠の古寺の侘助椿の たおやかに散りぬるも陽に映えて そのひとの前髪僅かにかすめながら 水面へと身を投げる

ママの一番長い日~美しい朝~

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:おじいちゃんは山へ芝刈りに朝から出掛け OBを5発も打って落ち込んでいる頃 おばあちゃんは川へカラオケ仲間と出掛け マイクを離さず5曲目を歌う頃 沢山の幸せを小さな手に握りしめてきみは生まれた

雨の夜と淋しい午後は

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:忘れられない ひとがいる 青春のきらめきの彼方に その人は 季節はずれの薔薇のように

防人の詩

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:おしえてください この世に 生きとし生けるものの すべての生命に 限りがあるのならば

Forget-me-not

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:あなたの向うであの人があなたの 片手を強く抱きしめている このまま私が手を離さなければ あなたの腕がちぎれてしまう それが辛くて手を離すそんな

パンプキン・パイとシナモン・ティー

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:二丁目の交差点から17軒目で 時々走って2分と15秒 平均112.3歩目に我等の コーヒー・ベーカリー『安眠』がある

檸檬

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:或の日湯島聖堂の白い 石の階段に腰かけて 君は陽溜りの中へ盗んだ 檸檬 細い手でかざす

フレディもしくは三教街―ロシア租界にて―

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:フレディ あなたと出会ったのは 漢口 揚子江沿いのバンドで あなたは人力車夫を止めた

一杯のコーヒーから

さだまさし

作詞:藤浦洸

作曲:服部良一

歌詞:一杯のコーヒーから 夢の花咲くこともある 街のテラスの夕暮に 二人の胸の灯し火が チラリホラリと

記念樹

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:少し大人びた午後の陽射しの中を わざと背中伸ばして 今あなたの腕の中から 歩きはじめたところ 信号が変わる人波が動きだす

望郷

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:故郷 母の生まれた町 はじめて 人を愛した町 はじめて

ガラパゴス携帯電話の歌

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:青々と杉玉掲げて蔵の暮れ 新酒できました 香り開きました 四合瓶抱いて 旅に出たいね

たくさんのしあわせ

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:無駄に歳喰った訳でもないでしょうよ 酸いも甘いも噛み分けて あれが嫌いの これが憎いの 言わないのよヘソ曲げないのよ

不器用な花

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:君が選んだ花は 名もない花で 一番好きだと思ったから 選んだ 誰にあげよかちょっと迷ったが

玻璃草子

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:ぬばたまの君が黒髪の 褥に貸せるこの腕の 躰温も未ださめやらで 後朝の別離する

GENAH!

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:あっかとばい のんのかばい あっかとばーい かなきんばい おらんださんからもろたとばい

プラネタリウム

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:君の手に触れた時の プラネタリウムの空の色 暁の中秋無月群青に流れる星の二つ三つ 5億光年離れても超新星残骸空に咲く花 ほら理と情の狭間で二人の恋が揺れている

晩鐘

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:風花が ひとひら ふたひら 君の髪に舞い降りて そして紅い唇沿いに

いにしへ

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:翠巒の奥駆道に 千数百年立ちたまふ 大杉の根の石仏 なんとやはらに笑みたまふ ほんのすこうし

茨にもきっと花咲く

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:おめでとう 旅立ちだね 若い分きっと辛い道のりだろう 負けないで負けないで負けないで 意地を張って無理などし過ぎないように

風に立つライオン

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:スメタナ..

歌詞:突然の手紙には 驚いたけど嬉しかった 何より君が 僕を怨んでいなかった ということが

なつかしい海

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:(Returning to the place where

無縁坂

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:母がまだ若い頃 僕の手をひいて この坂を登る度 いつもため息をついた ため息つけば

むかし子供達は

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:むかし子供達は 夢の実る木だったよ すり傷だらけでいつも かみさまのとなりにいた むかし子供達は

0-15

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:えー、さて、えー、次のおハガキを読んでみたいと思います。 これは、えー、練馬区ですね。えー、新井秀次、ね。練馬から、 いらっしゃい。きたねえ字だなこりゃな。字かこりゃ。 僕は以前、えー、あ、さださんお願いがあります。僕は昔から 以前から、好きな女の子がいる、いたんです。ところが、最近、

みるくは風になった

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:なだらかな丘を 夕陽がおりてくるよ 二人の影が 長く長く伸びていた 綿毛達が染まり乍ら

関白宣言

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:お前を嫁に もらう前に 言っておきたい 事がある かなりきびしい

桃花源

さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:劉家昌

歌詞:あなたの便りが峠を越えて 私のお家に届く頃 南風吹いて稲穂がそよぎ あなたの里は黄金に染まる

さだ まさし(本名:佐田 雅志(読みは同じ)、1952年4月10日 - )は、日本のシンガーソングライター、タレント、小説家。ファンとスタッフの間では「まっさん」の愛称で親しまれている。身長は165cm。血液型はA型。既婚。 wikipedia