瓶に入れた手紙 歌詞 ELLEGARDEN ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. ELLEGARDEN
  3. 瓶に入れた手紙歌詞
よみ:びんにいれたてがみ

瓶に入れた手紙 歌詞

ELLEGARDEN

2022.12.21 リリース
作詞
Takeshi Hosomi
作曲
Takeshi Hosomi
編曲
ELLEGARDEN
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
半世紀はんせいきぶりに窓まどを開あける
からりと乾かわいた風かぜが抜ぬける
遠とおくの街まちでは眠ねむたそうに
カーライトたちが踊おどっている

柔やわらかい豆電球まめでんきゅうの灯あかりが
僕ぼくの悩なやみをそっと照てらしている夜よるに

いつものように
星ほしがふる
僕ぼくらには目めもくれずに
いつだってただ過すぎていく
季節きせつの一部いちぶさ
ほんの少すこしとどまって
飛とんでいけ

ガレージの奥おくにしまい込こんだ
オイルにまみれた古ふるい手帳てちょう
埃ほこりの匂においと汗あせのしみた
ツナギの両手りょうてを結むすび直なおす

いったいどこに流ながれ着ついたんだろう
そこにはなんて書かいてあったんだろう
今日きょうも

いつものように
星ほしがふる
僕ぼくらを気きにも留とめずに
いつだってただ過すぎていく
季節きせつの一部いちぶさ
ほんの少すこしとどまって
飛とんでいけ

いつかどこかで会あえるよ きっと
君きみの全すべてが変かわる夜よるに

いつものように
星ほしがふる
僕ぼくらには目めもくれずに
いつものように過すぎていけ
悠久ゆうきゅうの記憶きおくとともに
いつだってただ過すぎていく
季節きせつの一部いちぶさ
ほんの少すこしとどまって
飛とんでいけ

瓶に入れた手紙 / ELLEGARDEN の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:瓶に入れた手紙 歌手:ELLEGARDEN