宝石 歌詞 幾田りら ふりがな付

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よみ:ほうせき

宝石 歌詞

幾田りら

2023.3.8 リリース
作詞
幾田りら
作曲
幾田りら
編曲
西田修大
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かないとめていた
ずっとかっていたんだ
はなれるときがると
おもぼくこころ
さびしさをいくつもはこんでくるんだ

いい加減かげんきたはずの
たわけたやりりさえ
今更いまさらちょっとこいしくなる
まるで最後さいごわすれたように
いつもどおわらうほうが
よく似合にあってる

ぼくらはたださがつづけてた
だれでもない唯一ゆいいつ自分じぶん
それは昼間ひるまかぶほしのように
えなくてもそこにあるもの
はじめからぼくっている
かけがえないもの
みがいていくそのさきでいつか
きっとつかる

かえおぼえたうた
んだメロディーが
身体中からだじゅうめぐってく
ひとつのこらずけるよ
わりのない
ぼくかえ場所ばしょ

とききずつき
えないこころっては
あさるまでかたかした
すこしだけかるくなった身体からだ
希望きぼうそそいで
また何度なんどでもいかけたね

今夜こんやぼくはここを
もるさびしさをにして
全部ぜんぶ言葉ことばにしなくたって
うなずきみればかる
これまでの時間じかん
ぼくらにあたえたひかり
だれにもさえぎれやしないよね
きっと大丈夫だいじょうぶ

はじまりはひとりぼっちだった
そしてまた今日きょう一人ひとりあるいていく
でも背負せおった荷物にもつなか
宝石ほうせきのような日々ひびまってる
もう孤独こどくじゃない
このむねともつづけるひかり
まぎれもなくそれはきみ
いつまでもずっと

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曲名:宝石 歌手:幾田りら