残春、向暑のなかで 歌詞 果歩 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 果歩
  3. 残春、向暑のなかで歌詞
よみ:ざんはる、こうしょのなかで

残春、向暑のなかで 歌詞

果歩

2023.11.8 リリース
作詞
果歩
作曲
果歩
編曲
果歩
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
桜さくらが綺麗きれいだ、あいにくの雨あめだけど
ビニール傘がさがキラキラ光ひかって
悪わるくないなって思おもっていた
少すこし寒さむいし、履はきたかった靴くつではないけれど
最悪さいあくだね と笑わらいあえるしさ
悪わるくないなって思おもっていたんだ
あたし このにおいを知しっている

きみと歌うたった
東京とうきょう都市とし計画けいかく道路どうろ幹線かんせん街路がいろ環状かんじょう第だい7号ごう線せん
光ひかりを見みつめた背中せなか、少すこしの憂鬱ゆううつ 歌うたったね
残ざん春はる、向暑こうしょのなかで 夢ゆめをなぞった唇くちびるは
最果さいはてにドライブへ行いこうマイウェイ
東京とうきょう都市とし計画けいかく道路どうろ幹線かんせん街路がいろ環状かんじょう第だい7号ごう線せん
あたしの永遠えいえんになってしまえば、いい、いいのに、ね

住すみ慣なれた街まち、歩あるき慣なれた道みち、
見慣みなれた景色けしき、色褪いろあせたこころ
きみと居いるのが不思議ふしぎでさ、
すべてがもう奇跡きせきみたい
忘わすれていた記憶きおくがそっと、
あたしの頬ほおを触さわってもきみを見みたい
いまのあたしできみを見みたいのさ

大人おとなになっても
東京とうきょう都市とし計画けいかく道路どうろ幹線かんせん街路がいろ環状かんじょう第だい7号ごう線せん
光ひかりを見みつめた背中せなか、少すこしの憂鬱ゆううつ 忘わすれないよ
残ざん春はる、向暑こうしょのなかで 夢ゆめをなぞった唇くちびるは
最果さいはてにドライブへ行いこうマイウェイ
東京とうきょう都市とし計画けいかく道路どうろ幹線かんせん街路がいろ環状かんじょう第だい7号ごう線せん
あたしの永遠えいえんになってしまえば、いい、いいのに、ね

あたしこのにおいを知しっている
小ちいさく揺ゆれてるシルエット
あたしこのにおいを知しっている
眩まばゆく揺ゆれてる記憶きおくのシルエット
何なにか変かわっても 街まちが変かわっても
夢ゆめが変かわっても 恋こいが終おわっても
きみと歌うたった
きみの永遠えいえんに、なってしまえばいい

残春、向暑のなかで / 果歩 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:残春、向暑のなかで 歌手:果歩