パントマイムの壁かべの中なかに
囚とらわれたのはキミ
二にの足あしを踏ふむ音おとがノイジー
耳みみを覆おおってる
解放かいほうの合図あいず
知しらせるのは誰だれだ?首くびを振ふって探さがす
キミ自身じしんで心こころ躍おどる音おとを鳴ならせ
自分じぶんだけに届とどけたら良よい
限界げんかいまで熱あつくヴィヴァーチェ
昂たかぶる鼓動こどうが奏かなでるメロディ
曇くもり空ぞらでも
晴はれやか 歌うたえ
誰だれかと寄より添そっているほうが
安心あんしんなんだろう
なら誰だれかと足あしを引ひっ張ぱり合あっても
泣なき言ごとを言いうな
抜ぬけ出だす術じゅつは
思おもっているよりもシンプルなものだ
キミの立たち位置いちを少すこしズラしてみたら
目めの前まえは広ひろくなるでしょう
それがいまキミのステージ
スポットを当あてて輝かがやかせたら
全力ぜんりょくでその場所ばしょを愛あいせよ
もっとお気楽きらくに力ちから抜ぬいて行おこなけよ
だって強張こわばったままじゃ響ひびかない
キミの声こえは
キミの奏かなでる旋律せんりつがあゝああ美うつくしい
いのちのしずくが踊おどるように
誰だれかへと届とどくヴィヴァーチェ
キミが思おもうより優やさしい世界せかいが
あるはずだから
信しんじて 歌うたえ
パントマイムpantomaimuのno壁kabeのno中nakaにni
囚toraわれたのはwaretanohaキミkimi
二niのno足ashiをwo踏fuむmu音otoがgaノイジnoijiー
耳mimiをwo覆ooってるtteru
解放kaihouのno合図aizu
知shiらせるのはraserunoha誰dareだda?首kubiをwo振fuってtte探sagaすsu
キミkimi自身jishinでde心kokoro躍odoるru音otoをwo鳴naらせrase
自分jibunだけにdakeni届todoけたらketara良yoいi
限界genkaiまでmade熱atsuくkuヴィヴァvivaーチェche
昂takabuるru鼓動kodouがga奏kanaでるderuメロディmerodi
曇kumoりri空zoraでもdemo
晴haれやかreyaka 歌utaえe
誰dareかとkato寄yoりri添soっているほうがtteiruhouga
安心anshinなんだろうnandarou
ならnara誰dareかとkato足ashiをwo引hiっxtu張paりri合aってもttemo
泣naきki言gotoをwo言iうなuna
抜nuけke出daすsu術jutsuはha
思omoっているよりもtteiruyorimoシンプルshinpuruなものだnamonoda
キミkimiのno立taちchi位置ichiをwo少sukoしshiズラzuraしてみたらshitemitara
目meのno前maeはha広hiroくなるでしょうkunarudesyou
それがいまsoregaimaキミkimiのnoステsuteージji
スポットsupottoをwo当aててtete輝kagayaかせたらkasetara
全力zenryokuでそのdesono場所basyoをwo愛aiせよseyo
もっとおmottoo気楽kirakuにni力chikara抜nuいてite行okonaけよkeyo
だってdatte強張kowabaったままじゃttamamaja響hibiかないkanai
キミkimiのno声koeはha
キミkimiのno奏kanaでるderu旋律senritsuがgaあゝaa美utsukuしいshii
いのちのしずくがinochinoshizukuga踊odoるようにruyouni
誰dareかへとkaheto届todoくkuヴィヴァvivaーチェche
キミkimiがga思omoうよりuyori優yasaしいshii世界sekaiがga
あるはずだからaruhazudakara
信shinじてjite 歌utaえe