アメイジア 歌詞 Halo at 四畳半 ふりがな付

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よみ:あめいじあ

アメイジア 歌詞

Halo at 四畳半

2015.7.8 リリース
作詞
渡井翔汰
作曲
渡井翔汰
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消きえた夏なつの残像ざんぞうに目めを擦すっていた
それでも朝あさは僕ぼくを迎むかえに来くるらしい
絵えに描かいた様ような毎日まいにちじゃないけど
それなりに笑わらえているよ

思おもい出だしたんだ
その手てによく似にた温ぬくもりを
いつまで経たっても
忘わすれられそうにない
忘わすれられそうにない

今いま、夏なつの足跡あしあと 溢いつる思おもいを
揺ゆらいだ空そら 浮うかべて
「あの唄うたはきっと鳴なり止やまない」
落おとした心こころを拾ひろってくれよ
fu 風かぜに吹ふかれて
騒さわがしいこの街まちを
離はなれて行いってしまうその前まえに
消きえた夏なつの残像ざんぞうに目めを擦すっていた
それでも朝あさは僕ぼくを迎むかえに来くるらしい
絵えに描かいた様ような毎日まいにちじゃないけど
それなりに笑わらえているよ

思おもい出だしたんだ
その手てによく似にた温ぬくもりを
いつまで経たっても
忘わすれられそうにない
忘わすれられそうにない

今いま、夏なつの足跡あしあと 溢いつる思おもいを
揺ゆらいだ空そら 浮うかべて
「あの唄うたはきっと鳴なり止やまない」
落おとした心こころを拾ひろってくれよ
fu 風かぜに吹ふかれて
騒さわがしいこの街まちを
離はなれて行いってしまうその前まえに


消きえた夏なつの残像ざんぞうに目めを擦すっていた
それでも朝あさは僕ぼくを迎むかえに来くるらしい
絵えに描かいた様ような毎日まいにちは絡からまって
いつの日ひか君きみを作つくるよ

今いま、君きみのその手てを握にぎっていたいよ
何度迷なんどまよったって
可能性かのうせいはもうそこに居いるでしょう
夏なつの足跡あしあと 眩くらんだ世界せかいへ
fu 窓まどを開あけて
素晴すばらしい眺ながめだ
どこへだって行いける気きがするよ

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曲名:アメイジア 歌手:Halo at 四畳半