夏祭り 歌詞 まふまふ ふりがな付

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よみ:なつまつり

夏祭り 歌詞

夏祭り 歌詞

まふまふ

2017.9.4 リリース
作詞
破矢ジンタ
作曲
破矢ジンタ
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君きみがいた夏なつは
遠とおい夢ゆめの中なか
空そらに消きえてった
打うち上あげ花火はなび
君きみの髪かみの香かおりはじけた
浴衣姿ゆかたすがたがまぶしすぎて
お祭まつりの夜よるは胸むねがさわいだよ
はぐれそうな人ひとごみの中なか
「はなれないで」 出だしかけた手てを
ポケットに入いれて握にぎりしめていた
君きみがいた夏なつは
遠とおい夢ゆめの中なか
空そらに消きえてった
打うち上あげ花火はなび
子供こどもみたい金魚きんぎょすくいに
夢中むちゅうになって袖そでがぬれてる
無邪気むじゃきな横顔よこがおがとても可愛かわいいくて
君きみは好すきな綿菓子買わたがしかって
ご機嫌きげんだけど 少すこし向むこうに
友ともだち見みつけて 離はなれて歩あるいた
君きみがいた夏なつは
遠とおい夢ゆめの中なか
空そらに消きえてった
打うち上あげ花火はなび
神社じんじゃの中なか 石段いしだんに座すわり
ボヤーッとした闇やみの中なかで
ざわめきが少すこし遠とおく聞きこえた
線香花火せんこうはなびマッチをつけて
色いろんな事話ことばなしたけれど
好すきだって事ことが言いえなかった
君きみがいた夏なつは
遠とおい夢ゆめの中なか
空そらに消きえてった
打うち上あげ花火はなび
君きみがいた夏なつは
遠とおい夢ゆめの中なか
空そらに消きえてった
打うち上あげ花火はなび
空そらに消きえてった
打うち上あげ花火はなび

夏祭り / まふまふ の歌詞へのレビュー

女性

むにゃっ太

2022/04/30 08:18

まふまふさんの、歌唱力が生かされてる感じがしてめっちゃ好き。たまにこれ聞いて泣いてた。
まふくん、ずっとまふくん推しでいきます!まじ頑張って欲しい!(語彙力なくてすいません)

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曲名:夏祭り 歌手:まふまふ