ふたりの春 歌詞 川中美幸 ふりがな付

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よみ:ふたりのはる

ふたりの春 歌詞

川中美幸

1984.2.1 リリース
作詞
いではく
作曲
遠藤実
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
なにも いらない
あなたが欲ほしい
いのち重かさねて
くださいね
夜更よふけの街まちを
裸足はだしで駈かけて
旅立たびだつわたしに
雨あめが降ふる
あなた強つよく強つよく
抱だいてくれますか

夜よるが明あければ
かけおちしたと
きっと噂うわさに
なるでしょう
あなたと ふたり
暮くらせるならば
いばらの道みちさえ
歩あるきます
あなた強つよく強つよく
抱だいてくれますか

悪わるい女おんなと
呼よばれていいの
耐たえてゆきます
この愛あいで
貧まずしさなんて
泣ないたりしない
心こころが変かわる日ひ
こわいだけ
あなた強つよく強つよく
抱だいてくれますか

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曲名:ふたりの春 歌手:川中美幸