浪花灯り 歌詞 川中美幸 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 川中美幸
  3. 浪花灯り歌詞
よみ:なにわあかり

浪花灯り 歌詞

川中美幸

1986.8.21 リリース
作詞
吉岡治
作曲
岸本健介
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
誰だれを待まつやら
赤あかちょうちんが
あほな顔かおして 揺ゆれている
浮うかれ囃子ばやしの
どこが ええねん
言いわれても
つくして仇あだになるやなし
あんたは うちの
浪花灯なにわあかりや 春灯はるあかり

虫むしを封ふうじて 浮気うわきの虫むしを
両手合りょうてあわせる 法善寺ほうぜんじ
愚痴ぐちをならべて
並ならべきれずに 泣なき笑わらい
なんぼのもんや 苦労くろうなど
あんたは うちの
浪花灯なにわあかりや 恋灯こいあかり

ふたり寄よせても 一人前いちにんまえや
背せのびしたって
きりがない
にごり水みずでも
こまんじゃこさえ
生いきてゆく
気きばれば いつか夢ゆめも咲さく
あんたは うちの
浪花灯なにわあかりや 春灯はるあかり

浪花灯り / 川中美幸 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:浪花灯り 歌手:川中美幸