渚のラブレター 歌詞 沢田研二 ふりがな付

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よみ:なぎさのらぶれたー

渚のラブレター 歌詞

沢田研二

1981.5.1 リリース
作詞
三浦徳子
作曲
沢田研二
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最後さいごの夜よるだから
少すこし歩あるこう
人影ひとかげまばらな道みち
二人ふたりえらんで
はじめて逢あった頃ころの
気分きぶんになれるさ
恋人同士こいびとどうしのよう
肩かたを寄よせ合あい
時々ときどきくちづけして
ヒーロー気取きどって
潮風流しおかぜながれてくる
海辺うみべに向むかおう
口笛吹くちぶえふいたら
それがラストの
love letter
今いまなら取とり消けせる Baby
おまえが言いった さよなら

おまえは黙だまったまま
足音聞あしおときいてる
最後さいごの夜よるだから
打うち明あけよう
涙なみだを流ながすおれを
知しっているのは
もちろん おまえだけさ
他ほかには探さがせない
口笛吹くちぶえふいたら
それがラストの
love letter
今いまなら取とり消けせる Baby
おまえが言いった さよなら
今いまなら取とり消けせる Baby
おまえが言いった さよなら
Last love letter

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曲名:渚のラブレター 歌手:沢田研二