the Fourth Avenue Cafe 歌詞 L'Arc-en-Ciel るろうに剣心-明治剣客浪漫譚- ED ふりがな付

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the Fourth Avenue Cafe 歌詞 るろうに剣心-明治剣客浪漫譚- ED

L'Arc-en-Ciel

1996.12.12 リリース
作詞
hyde
作曲
ken
友情 感動 恋愛 元気 結果
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ふりがな
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季節きせつは穏おだやかに
終おわりを告つげたね
彩いろどられた記憶きおくに寄よせて
さよなら
愛あいをくれた あの人ひとは
この瞳ひとみに揺ゆらめいていた

途切とぎれない気持きもちなんて
初はじめから信しんじてなかった
移うつりゆく街並まちなみに
取とり残のこされたまま
行ゆき交かう あの人々ひとびとが今いまは
遠とおくに感かんじられて
ざわめきさえ薄うすれては
溜ため息いきに消きえてしまう
空席くうせきに見みつめられた
退屈たいくつな休日きゅうじつには
終おわることなく あなたが
流ながれ続つづけている
分わかっていても
気付きづかない振ふりして
溺おぼれていたよ いつでも
誰だれかのこと想おもってる
横顔よこがおでも素敵すてきだったから
季節きせつは穏おだやかに
終おわりを告つげたね
彩いろどられた記憶きおくに寄よせて
さよなら
愛あいをくれた あの人ひとは
この瞳ひとみに揺ゆらめいていた
あと…どれくらいだろう?
そばに…居いてくれるのは
そう…思おもいながら
時ときを刻きざんでいたよ

寄よせては返かえしてく…
Ah 波なみのように
この心こころは さらわれて
今日きょうも街まちは
相あいも変かわらず想おもい巡めぐらせ
それぞれに描えがいてゆく…
さよなら
愛あいをくれた あの人ひとは
遠とおい空そらに恋焦こいこがれて
この瞳ひとみに
揺ゆらめいていた
移うつりゆく街並まちなみに
溜ため息いきはこぼれた

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曲名:the Fourth Avenue Cafe 歌手:L'Arc-en-Ciel