昭和最後の秋のこと 歌詞 森進一 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 森進一
  3. 昭和最後の秋のこと歌詞
よみ:しょうわさいごのあきのこと

昭和最後の秋のこと 歌詞

森進一

1999.7.1 リリース
作詞
阿久悠
作曲
浜圭介
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
貧まずしさも つらくない
四畳半よじょうはんにも夢ゆめがある
嘘うそをつかない約束やくそくで
肌はだを寄よせあう 二人ふたりなら
死しにましょうか
生いきましょうか
生いきましょう
生いきましょう
互たがいに 巡めぐり会あえただけ
この世よの神かみに 感謝かんしゃして
昭和最後しょうわさいごの 秋あきのこと
雨あめにうたれる彼岸花ひがんばな
震ふるえる愛あいが 震ふるえる愛あいが
まだあった

飢うえた日ひを忘わすれない
痩やせて目めだけを
ひからせた
そんな時代じだいの子こであれば
心こころだけでも満みたしたい
死しにましょうか
生いきましょうか
生いきましょう
生いきましょう
笑わらえる事ことが ある限かぎり
値ねうちがあると信しんじつつ
昭和最後しょうわさいごの 秋あきのこと
時ときに 晴はれ間まが広ひろがって
眩まぶしい恋こいが 眩まぶしい恋こいが
まだあった
昭和最後しょうわさいごの 秋あきのこと
山やまの紅葉もみじに照てりはえて
色いろづく夢ゆめが 色いろづく夢ゆめが
まだあった
震ふるえる愛あいが 震ふるえる愛あいが
まだあった

昭和最後の秋のこと / 森進一 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:昭和最後の秋のこと 歌手:森進一