宵待しぐれ 歌詞 川中美幸 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 川中美幸
  3. 宵待しぐれ歌詞
よみ:よいまちしぐれ

宵待しぐれ 歌詞

川中美幸

2002.3.13 リリース
作詞
もず唱平
作曲
聖川湧
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
何なにひとつ 欲ほしくはないと
云いいながら
背中せなかにそっと
指ゆびで書かく
ほの字じの次つぎの字じ
しの字じといの字じ
道頓堀どうとんぼりの 恋灯こいあかり
降ふって濡ぬらせよ
宵待よいまちしぐれ

幸しあわせに してやれないと
弱音吐よわねはく
あなたを撲ぶった
細ほそい腕うで
しっかり掴つかんで
離はなしちゃ駄目だめよ
新地しんちの雨あめの 深情ふかなさけ
涙なみださそうな
宵待よいまちしぐれ

誰だれひとり 一緒いっしょになれと
いわぬのに
それでもついて
行ゆくという
男おとこの意地いじさえ
通とおればいいの
願掛がんかけ詣まいる 法善寺ほうぜんじ
褒ほめておやりよ
宵待よいまちしぐれ

宵待しぐれ / 川中美幸 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:宵待しぐれ 歌手:川中美幸