クワガタ 歌詞 清木場俊介 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 清木場俊介
  3. クワガタ歌詞
よみ:くわがた

クワガタ 歌詞

清木場俊介

2007.7.18 リリース
作詞
清木場俊介
作曲
川根来音
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
夏なつになったらクワガタを
一緒いっしょに捕とりに行いかないか?
あの頃ころのように家うちを抜ぬけ出だして
真夜中まよなかの花火はなびをしよう。

なつかしい森もりの匂においに
思おもわず僕等笑ぼくらわらい出だした
迷まよい込こんだ夏なつの日ひの想おもい出で。

誰だれだって皆みんな、子供こどもだった。
なのに今いまは目めを伏ふせてばかり。
僕ぼくだって昔むかし、子供こどもだった。
だけど何なにも変かわらぬまま……。

いつになったら僕達ぼくたちは
大人おとなになってゆくんだろう?
あの頃ころのように家うちを飛とび出だして
真夜中まよなかにはだしで歩あるこう!

めずらしいオニヤンマに
思おもわず僕等ぼくらかけ出だして
迷まよい込こんだ秋あきの日ひの夕暮ゆうぐれ。

誰だれだって皆みんな、子供こどもだった。
なのに今いまは目めを伏ふせてばかり。
僕ぼくだって昔むかし、子供こどもだった。
だけど今いまも変かわらぬまま……。

誰だれだって皆みんな、子供こどもだった。
なのに今いまは目めを伏ふせてばかり。
僕ぼくだって昔むかし、子供こどもだった。
だけど今いまも変かわらぬまま……。

夏なつになったらクワガタを
一緒いっしょに捕とりに行いかないか?
あの頃ころのように家うちを抜ぬけ出だして
真夜中まよなかの花火はなびをしよう。

クワガタ / 清木場俊介 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:クワガタ 歌手:清木場俊介