ナツノハナ 歌詞 JUJU モノノ怪 ED ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. JUJU
  3. ナツノハナ歌詞
よみ:なつのはな

ナツノハナ 歌詞 モノノ怪 ED

JUJU

2007.8.8 リリース
作詞
MIYUKI HASHIMOTO
作曲
NAOHISA TANIGUCHI
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
君きみが居いないと うまく笑わらえない
いつからか私わたしは
無防備むぼうびなほどに 惹ひかれていたから こんなに

ありふれた街まちで
かけがえのない思おもいを
大切たいせつにして 生いきていけたなら
もう何なんにも 望のぞまないのに

あの空そらに咲さいた夏なつの花はな
風かぜに舞まいながら落おちてく
君きみと見みてた ふたりで夢見ゆめみてた
瞬間しゅんかんが 永遠えいえんだった
限かぎりあるこの時ときの中なかで
限かぎりなく君きみだけを愛あいしても
もう見みえない 夜空よぞらに 降ふり注そそぐ輝かがやき
あの日々ひびが たとえようもなく 愛いとしくて

君きみが居いないと 傷きずつきもしない
あれからの私わたしは
泣なくことも出来できず 過すぎて行いくだけで すべてが

この手ての中なかには
そばにいた温ぬくもりだけ
強つよがっていた 私わたしの心こころの
何なにもかもを 変かえていたのに

あの空そらに散ちった夏なつの花はな
鮮あざやかに拡ひろがる夢ゆめが
胸むねに落おちて ふたりを包つつんでた
瞬間しゅんかんが 永遠えいえんだった
限かぎりあるこの時ときの中なかで
限かぎりなく君きみだけを愛あいしても
もう見みれない 夜空よぞらに 降ふり注そそぐ輝かがやき
あの笑顔えがお たとえようもなく 愛いとしくて

あの空そらに咲さいた夏なつの花はな
風かぜに舞まいながら落おちてく
君きみと見みてた ふたりで夢見ゆめみてた
瞬間しゅんかんが 永遠えいえんだった
限かぎりあるこの時ときの中なかで
限かぎりなく君きみだけを愛あいしても
もう見みえない 夜空よぞらに 降ふり注そそぐ輝かがやき
あの日々ひびが たとえようもなく 愛いとしくて

ナツノハナ / JUJU の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ナツノハナ 歌手:JUJU