ギャロップ 歌詞 pe'zmoku BLEACH ED ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. pe'zmoku
  3. ギャロップ歌詞
よみ:ぎゃろっぷ

ギャロップ 歌詞 BLEACH ED

友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
繋つながる音おとが鼓膜こまくを叩たたく 伝つたう言葉ことばが胸むねを震ふるわす
飛とび交かう光ひかり ねじくれる影かげ 暴あばれ回まわる原色げんしょくのリズム

立たち眩くらむ真夜中まよなかに 何なにもかもを手放てばなして
涙なみだも流ながし尽つくしたなら
俯うつむくことはもうないから

朝焼あさやける空そら 目覚めざめる君きみが刻きざみ始はじめる確たしかな日々ひび
その時ときの中なかこの声こえは響ひびいてくれるだろうか
聞きこえてるなら 届とどいてるなら 腕うでをかざして見みせてくれ
まだ小ちいさくて零こぼれそうな光ひかりでも
駆かけ出だして

澄すました耳みみで 開ひらかれた目めで 二度にどとない空気くうきを噛かみ締しめて

気きが付ついた幻まぼろしに 今いまにも崩くずれそうでも
心こころが叫さけび続つづけるなら
どこにも間違まちがいなど無ないから

朝焼あさやける空そら 見上みあげる君きみが求もとめ始はじめる一ひとつの夢ゆめ
そのすぐ傍そばで この声こえは響ひびいてくれるだろうか
聞きこえてるなら 届とどいてるなら 足あしを鳴ならして応こたえてくれ
果はてない道みちにつまづいて振ふり向むいても
駆かけ抜ぬけて

朝焼あさやける空そら 明あからむ街まちが今いまにも息いきを吹ふき返かえす
ほころびだした不器用ぶきような君きみの笑顔えがおも
輝かがやいて見みえる

ギャロップ / pe'zmoku の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ギャロップ 歌手:pe'zmoku