流星群 歌詞 pe'zmoku ふりがな付

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よみ:りゅうせいぐん

流星群 歌詞

pe'zmoku

2008.7.9 リリース
作詞
suzumoku
作曲
Ohyama , 'B.M.W' Wataru
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燃もえ尽つきて消きえる星達ほしたちを 受うけ止とめる夜よるだから
儚はかなくもどこか美うつくしく 言葉一ことばひとついらない
胸むねに留とどめた記憶達きおくたちも いつかなくなるのなら
群青ぐんじょうの空そらへとばらまいて 綺麗きれいに燃もやしてくれ

あの日届ひとどかなかった夢ゆめのひとかけらに
今僕いまぼくのこの右手みぎては触ふれられるのかと
眠ねむれない真夜中まよなかを埋うめ尽つくす 悩なやみ 悲かなしみ 切せつなさ 孤独こどくも
この星空ほしぞらに飛とばして

月つきの光ひかりも気付きづかせない 流ながれる星ほしの群むれは
溢あふれ出だす涙なみだの中なかにも 静しずかに流ながれてゆく
もしもこの夜よるが色褪いろあせて 思おもい出でになるのなら
今いまだけは夜空よぞらを見上みあげて 夢ゆめを描えがき続つづけよう

燃もえ尽つきて消きえる星達ほしたちを 受うけ止とめる夜よるだから
儚はかなくもどこか美うつくしく 言葉一ことばひとついらない
胸むねに留とどめた記憶達きおくたちも いつかなくなるのなら
群青ぐんじょうの空そらへとばらまいて 綺麗きれいに燃もやしてくれ

砕くだけ散ちる最後さいごの光ひかりを 見逃みのがさないようにと
無意識むいしきに伸のばした右手みぎては ほのかに輝かがやいてた

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曲名:流星群 歌手:pe'zmoku