一番星 歌詞 175R ふりがな付

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よみ:いちばんぼし

一番星 歌詞

175R

2008.4.9 リリース
作詞
shogo.k
作曲
shogo.k
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こらえた涙なみだがあっただろ?
辛つらくて死しにたくなっただろ?
何なにも出来できやしないんだって
夢叶ゆめかなわないんだって
膝ひざを抱かかえて過すぎる夜よる

気付きづきゃ傍そばにはお前まえがいて
震ふるえた声こえを絞しぼり出だして
これで諦あきらめんのかって
何悩なになやんでんだって
肩かたを抱だかれた長ながい夜よる

遠とおく伸のばす手ての先さきに
浮うかぶ光ひかり いつまでも見上みあげた

声こえにならない想おもいを抱だきしめて
空そらに輝かがやく星ほしになれ
いつかこの身みも心こころも咲さき誇ほこって
ほら輝かがやく星ほしに...

見みえるものだけを信しんじては
見みえぬものに振ふり回まわされて
何なにが正ただしいかなんて
全部ぜんぶわかんなくなって
プライドだって蹴飛けとばした

臆病おくびょうだった俺おれの手てを
握にぎりしめるお前まえの手て
温あたたかくて嬉うれしくて
あの頃ころのようにがむしゃらに笑わらった

声こえにならない想おもいを握にぎりしめ
空そらに輝かがやく星ほしになれ
燃もえろこの血ちも心こころも解とき放はなって
ほら輝かがやく星ほしに...

声こえにならない想おもいを抱だきしめて
空そらに輝かがやく星ほしになれ
いつかこの身みも心こころも咲さき誇ほこって
ほら輝かがやく星ほしに...
ほら一番星いちばんぼしに...

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曲名:一番星 歌手:175R