BLUE SKY 歌詞 ポルノグラフィティ ふりがな付

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よみ:ぶるー すかい

BLUE SKY 歌詞

ポルノグラフィティ

2006.11.22 リリース
作詞
岡野昭仁
作曲
岡野昭仁
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僕ぼくらが乗のっているバスはてっぺんを目指めざした
何なんマイルも進すすんで来きたけど雲くもは晴はれず霞かすんでいる
大切たいせつに持もっている重過おもすぎるリュックサックが
このバスの速度そくどを緩ゆるめギアを落おとし空回からまわる

Underアンダー theザ moonlightムーンライト ここは暗闇くらやみのstationステーション
そこに居座いすわる主あるじは言いった「別わかれを告つげる時ときが来きたんだ」

バイバイ僕ぼくらの弱よわい少年しょうねんの残骸ざんがいを捨すて
燦々さんさんと太陽たいようが照てらし出だす下もとへと
決けっして易やさしくない てっぺんの蒼あおい空そら
一瞬いっしゅんで土砂降どしゃぶりに変かわりまた晴はれる

バスに乗のって進すすめる道みちはここで終おわった
道みちなき道登みちのぼるための術すべを僕ぼくら見みつけよう

Overオーバー theザ troubleトラブル 風かぜは完全againstかんぜんアゲインスト
ならば帆ほを張はれ 翼つばさを生はやせ 上昇気流じょうしょうきりゅうにうまく乗のっていけ

冒険ぼうけんをはじめたのは誰だれでもない自分じぶんで
舵かじをとる手て 離ばなすわけにはいかない
キリキリ痛いたみ軋きしむ 心こころの摩擦まさつを
上々じょうじょうな気持きもちにするのも自分じぶんだけ

バイバイ僕ぼくらの弱よわい少年しょうねんの残骸ざんがいを捨すて
燦々さんさんと太陽たいようが照てらし出だす下もとへと
決けっして易やさしくない てっぺんの蒼あおい空そらで
そしてまた登のぼるべき頂いただきを見みる

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曲名:BLUE SKY 歌手:ポルノグラフィティ