1. 歌詞検索UtaTen
  2. LUNKHEAD
  3. 冬の朝歌詞
よみ:ふゆのあさ

「冬の朝」の歌詞

冬の朝 歌詞
LUNKHEAD
2004.6.23 リリース
作詞
小高芳太朗
作曲
小高芳太朗
  • 試聴
  • お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
つめたいかぜにさらされすぎて
やわらかいこころはもうきずだらけ
透明とうめいながれすぎてなみだてた

いぬでもいいからしたい
なあ、つよくはなれないよ つかれてしまったよ

もういたみすらかんじないほど
やわらかいこころかたくなってる
いっそこのままくだったららくになれるのか

いぬでもいいからしたい
なあ、つよくはなれないよ つかれてしまったよ

まれわるなら なにがいいかな

こえてくるのは電車でんしゃおと何処どこからとなく灯油とうゆにお
小春日和こはるびよりあさひかりに、したいきしろくなって
そしてすぐえた
なあ、つよくはなれないよ
つよくなりたいよ

冬の朝/LUNKHEADへのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角30文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※誹謗中傷はご遠慮ください。
  • ※ひとつの音楽・歌詞につき1回のみ投稿できます。
  • ※投稿の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:冬の朝 歌手:LUNKHEAD