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小高芳太朗の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

50 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ユキシズク

LUNKHEAD

君が泣いたから 僕は黙って君の手を握りしめた そっと 舞い落ちる雪

三月

LUNKHEAD

泣いてるのですか?動けないのですか? それでもどうにかして 進もうとしているのですか? 生きている意味などないなんて泣かないで

モグラ

小高芳太朗

笑顔が眩しすぎるから耳を塞いだ ここには僕の居場所はないのだな ただ、ただ僕は泣きたかった 笑うことに疲れ果てた

それでも血の色は鉄の味がした

LUNKHEAD

涙が出た 何の意味も無い夜 本当に泣きたい時はいつも泣けないのに 誰にも見えない歪んだ世界で

白い声

LUNKHEAD

「独りぼっちで生きていけると 生きていけなきゃいけないんだと そういうふうに思い込もうとした 強くなろうと心に決めた

前進/僕/戦場へ(アルバム・バージョン)

LUNKHEAD

ゆらりゆらり流れるような ぬるい空気を吸いこんで 吐き出して また吸いこんで

ルービロポッサ

小高芳太朗

気楽にいこうぜ 息抜こうぜ がんばりすぎても 苦しくなったら 意味がないじゃん

呼吸

LUNKHEAD

最後に僕が死ぬその時 君の名前を呼んで死にたい きっと多くは語れないから その全部込めて君を呼びたい

歌いたい

LUNKHEAD

歌いたいことがない 不幸なくらい 自慢するほどの不幸がない なんとなく恋をしたり

素晴らしい世界

LUNKHEAD

降り注ぐ光の中 僕達は笑っていた 君のこと本当に好きだった 素晴らしい世界、戻れない日々

東京にて

小高芳太朗

あの子の顔は浮かんできても名前が思い出せないんですが 夕暮れへんろ道は鈴の音が響いていた 何時かの夏の光景

オトナ?オトメ?

ひめキュンフルーツ缶

オトナになるのそっと オトメでいたいのずっと だからぎゅっと ねえ、ぎゅっと 抱きしめてよ

決戦前夜(TVアニメ「うしおととら」エンディングテーマ)

LUNKHEAD

この手で掴めなかったものたち この手で傷つけてきたものたち 嘆いているだけならそんな手は 最初から何も守れはしない

うちにかえろう

LUNKHEAD

世界でいちばん好きなものはなに?と僕が聞いたら 僕が作るシチューがいちばん好きと君が言うから 急に僕も食べたくなった 温かい湯気に頬を染める君を見たくなった

飛行機雲

小高芳太朗

ゆっくりと時間だけは過ぎて 僕の周りも荒しさ帯びて 何時の間にか伸びすぎた身長に 僕の心は取り残されていくようで

決戦前夜 ~TV OA ver.~(アニメ うしおととら エンディング)

LUNKHEAD

この手で掴めなかったものたち この手で傷つけてきたものたち 嘆いているだけならそんな手は 最初から何も守れはしない

誰か教えて

LUNKHEAD

柔らかな髪も 黒い瞳も あの透き通るような肌も 笑い声も 困った顔も

闇を暴け

LUNKHEAD

手のひら透かしてみた 重くも軽くもないな 命の音がする 五稜郭の宵空は 吸い込まれてしまいそうだ

花は生きることを迷わない

LUNKHEAD

カミサマがサジを投げて 失敗作として人間は出来た 孤独、不安、絶望、虚無感、無くならない自己矛盾 人は皆、混沌の鍋

その間5メートル

LUNKHEAD

夕立やんで土の匂い 水溜りをひとつ飛び越える 子供らの声は遠くても 雨上がりの空気にはよく響く

蜘蛛の糸

小高芳太朗

夕方の馬鹿デカい公共団地を見るのが好きだ 窓に次々と灯っていく明かり そこに匂うそれぞれの暮らしの気配 それは俺がどこかで失くしてしまった 懐かしい何かを彷彿とさせて

神様なんていない

LUNKHEAD

穏やかな陽射し 気が狂いそうだ 僕だけがまるで 嘘つきみたいで

白濁

LUNKHEAD

君は言っていた 真っ白なままで生きていきたいんだと 君は知らなかった 白ほど染められやすい色はない事を

金木犀

LUNKHEAD

衣替えには早すぎた学生服を自転車の籠へ投げ入れた 別子の山から見下ろした燧灘は穏やかだった 穏やかだったよ 今ふっと思い出した あのころこの手の中には

僕たちには時間がない

LUNKHEAD

僕たちには時間がない 生き急げ 生きてるうちに それでもまだ僕たちは死んじゃいないみたいだな

MAGIC SPELL

LUNKHEAD

上を見てもキリがない 下を見てる暇はない 前を見れば果てしない 今楽になれるなら

消えたプレヤード

LUNKHEAD

燃え尽きていく夕方の雲 東に吸い込まれる影 今日が笑う 寂しそうに

ラブ・ソング

LUNKHEAD

今、僕らの心は確かにそっと近づいていった もう、なにも怖くない 汚れたままで 生きていく事を

桜日和

LUNKHEAD

春の陽はあったかくて 眠くなるような懐かしい匂いがした 今日僕らは旅に出る 期待と不安と少し寂しさと

プリズム

LUNKHEAD

信じるって事は 何の根拠も 何の理由もない 証拠もない事だから 信じるって事は