娼年A 歌詞 真空ホロウ ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 真空ホロウ
  3. 娼年A歌詞
よみ:しょうねんえー

娼年A 歌詞

真空ホロウ

2013.5.8 リリース
作詞
松本明人
作曲
真空ホロウ
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
愛あいしてしまいそうな 硝子越ガラスごしの輝かがやき
割さいたら触ふれられそう でもまだ怖こわくて

硝子張ガラスばりの部屋へや 此処ここは眩まぶしい暗闇くらやみ
仮面かめんを被かぶる僕ぼくらの戦場せんじょうは ショーウィンドー
沢山たくさんの笑顔えがお 奪うばうために毎日まいにち
「嘘うそを吐はくのは慣なれた」思おもい込こみのスパイラル

寝ねても覚さめても 繰くり返かえしの日々ひび
泪なみだがシーツを濡ぬらす 貴女あなたの胸むねで眠ねむる夢ゆめ

愛あいしてしまいそうな 硝子越ガラスごしの輝かがやき
割さいたら触ふれられそう でもまだ怖こわくて

裏切うらぎられた過去かこ 雨あめの中なかただ独ひとり
誰だれかの所為せいで身みにつけた 騙だまし愛あいのテクニック

明日あしたに成なればきっと 新あたらしい貴女あなた
泪なみだはもう枯かれた 然されども其処そこで眠ねむる術すべ

愛あいしたら終おいそうな 硝子越ガラスごしの貴女あなたに
毎日まいにち 嫌きらわれそうな程ほどの笑顔えがおを

愛あいしてしまいそうな 硝子越ガラスごしの輝かがやき
割さいたら触ふれられそう でもまだ怖こわくて
愛あいしたら終おいそうな 硝子越ガラスごしの貴女あなたに
毎日まいにち 嫌きらわれそうな程ほどの笑顔えがおを見みせるから
愛あいを 僕ぼくより曝さらして

娼年A / 真空ホロウ の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:娼年A 歌手:真空ホロウ