桜 歌詞 Janne Da Arc ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. Janne Da Arc
  3. 桜歌詞
よみ:さくら

桜 歌詞

桜 歌詞

Janne Da Arc

2000.3.8 リリース
作詞
yasu
作曲
ka-yu
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
白しろい世界せかいが彩いろづきだし
淡あわく 淡あわく 優やさしい雪ゆきは雨あめにとけて
風かぜが運はこんだ 4月しがつの香かは
遠とおい 遠とおい 記憶きおくの君きみを蘇よみがえらせる

また僕ぼくを立たちどまらせた 春はるをまとう恋人達こいびとたち
咲さき乱みだれたその景色けしきに まばたきさえ忘わすれて

今頃君いまごろきみもどこかで舞まい散ちる花はなびらを見みて
あの日指ひゆびきりした約束思やくそくおもい出だしてるの?
“そのうちお互たがいを忘わすれる時ときが来くるけれど
少すこし思おもい出だして、、、、桜さくらの花はなを目めにしたら、、、、”

まだ咲さいてないあのつぼみは
まるで まるで あの頃ころにいた二人ふたりの様ように

道みちゆく人波ひとなみの中なか 君きみの姿すがたと重かさなる
栗色くりいろの長ながい髪かみに 僕ぼくは目めを奪うばわれ

まだ子供こどもの様ようなあどけない瞳ひとみのままで
かけぬけた季節きせつはあまりにも綺麗きれいすぎて
人ひとを愛あいする事こと 君きみが教おしえてくれたから
今いまでも君きみの笑顔えがおが胸むねをはなれない

今頃君いまごろきみもどこかで舞まい散ちる花はなびらを見みて
あの日指ひゆびきりした約束思やくそくおもい出だしてるの?
“そのうちお互たがいを忘わすれる時ときが来くるけれど
少すこし思おもい出だして、、、、桜さくらの花はなを目めにしたら、、、、”

まだ子供こどもの様ようなあどけない瞳ひとみのままで
かけぬけた季節きせつはあまりにも綺麗きれいすぎて

もう次つぎの雨あめで終おわり告つげる花はなびらを見みて
君きみは新あたらしい季節きせつを誰だれかと生いきてるの?
けれど覚おぼえていて君きみを愛あいしていた事ことを
約束やくそくの言葉ことば、、、“桜さくらの花はなを目めにしたら、、、”

桜 / Janne Da Arc の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:桜 歌手:Janne Da Arc