ダイヤモンドリング (2035/09/02) 歌詞 BIGMAMA ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. BIGMAMA
  3. ダイヤモンドリング (2035/09/02)歌詞
よみ:だいやもんどりんぐ (にぜろさんご/ぜろきゅう/ぜろに)

ダイヤモンドリング (2035/09/02) 歌詞

BIGMAMA

2009.11.4 リリース
作詞
金井政人
作曲
BIGMAMA
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
久ひさしぶりにも程ほどがあるわ 私あたしの事覚ことおぼえてる?
いつもより濃こいめのメイクは
年老としおいた私あたしなりの礼儀れいぎなの 許ゆるしてね

風かぜは止やんで
地球ちきゅうも呼吸こきゅうを忘わすれて見守みまもる
重かさなり合あって
また会あえたね

太陽たいようが月つきを抱だいて嬉うれし泣なきすると
一粒ひとつぶの宝石ほうせきになる
真昼まひるの夜空よぞらに薬指重くすりゆびかさねて
あなたの事ことを思おもい出だしてみる

月あたしは健気けなげに輝かがやくだけが取とり柄えよ 疲つかれるの
此処ここだけの話地球はなしみんなの前まえじゃ
言いえぬ本音ほんねを心こころの裏側うらがわに隠かくしてる

大丈夫だいじょうぶかな
あなたはいつも心配しんぱいそうに
どんな話はなしも
聴きいてくれたね

太陽たいようは月つきの背中せなかを洗あらい流ながしたよ
悲かなしい嘘うそを抱かかえ込こまぬよう
二人ふたりだけの時間じかんは素直すなおになれたの
あなたといると輝かがやいていられるわ

空そらが青あおを呼よび戻もどす
ゆっくりしていけば良いいのに
降ふり注そそぐ光ひかりが二人ふたりに別わかれを告つげるよ

太陽たいようは月つきの背中せなかに落書らくがきをしたよ
また逢あう時ときに笑わらえるように
二人ふたりだけの秘密ひみつは運命うんめいを越こえて
赤あかい糸いとを固結かたむすびにしたの

ダイヤモンドリング (2035/09/02) / BIGMAMA の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ダイヤモンドリング (2035/09/02) 歌手:BIGMAMA