あしたのショー 歌詞 ゴールデンボンバー ふりがな付

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よみ:あしたのしょー

あしたのショー 歌詞

ゴールデンボンバー

2010.7.21 リリース
作詞
鬼龍院翔
作曲
鬼龍院翔
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流ながれて行ゆく時ときの中なかで どれ程変ほどかわらずにいられるのだろう
自分じぶんらしく生いきるために 僕ぼくは何なにができるだろう

今日きょうも疲つかれた日々ひびに瞼まぶたで蓋ふたをする
目覚めざめれば昨日きのうとは違ちがう景色けしきで

変かわってく環境かんきょうに戸惑とまどう心こころと
向むき合あう間まも無ない程ほどに忙せわしなくて

変かわらないでいて、と
そのままでいてね、と手紙てがみにはあるけれど…

流ながれて行ゆく時ときの中なかで どれ程変ほどかわらずにいられるのだろう
自分じぶんらしく生いきるために 僕ぼくは何なにができるだろう

仲間なかまとは名なばかりの睨にらみ合あう関係かんけい
硬かたい仮面かめんを被かぶるのは楽らくじゃないね

孤独こどくだよと泣なけば誰だれか振ふり向むくかな
他人たにんだらけの街まちで

変かわって行ゆく人ひとの中なかで 僕ぼくだけ変かわらずにいられるのかと
不安ふあんになり 迷惑めいわくだけど夜中電話よなかでんわしたんだよ

「それは焦燥感しょうそうかんだよ」と貴方あなたは宥なだめてくれる
怖こわがらないでいいの?自分じぶんでいられるの?

次々つぎつぎと代かわるキャンバスに愛あいや夢書ゆめかき殴なぐった
気きが付つきゃ綺麗事きれいごとの塊かたまり

散々悩さんざんなやんで手てに入いれた 華はなやかな場所ばしょに僕ぼくはいるけど
あの日焼ひやき付ついた輝かがやきは何処どこへ隠かくれたのだろう?

流ながれ過すぎる季節きせつの中なかで 変かわらないでいたいよいつまでも
貴方あなたが愛あいしてくれた僕ぼくはここにいる
今いまも悩なやんでる 頼たよりなく笑わらいながら

「それは劣等感れっとうかんだよ」と貴方あなたは宥なだめてくれる
怖こわがらないでいいの?一緒いっしょに居いられるの?

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曲名:あしたのショー 歌手:ゴールデンボンバー