光彼方 歌詞 吉岡亜衣加 薄桜鬼 黎明録 OP ふりがな付

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よみ:ひかりかなた

光彼方 歌詞 薄桜鬼 黎明録 OP

吉岡亜衣加

2011.8.10 リリース
作詞
上園彩結音
作曲
四月朔日義昭
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かがやき求もとめて 燃もゆる篝火かがりびで
夢翔ゆめかける 未来あすを見みつけて…

命いのちを賭かけられる誠まこと、探さがし足掻あがく
風待かぜまちの炎ほのおが 迷路めいろで燻くすぶる

自分じぶんで決きめた道みちだけに芽吹めぶく
“覚悟かくご”抱だく 信しんじ合あう絆きずな 焦こがれて…

願ねがいが目覚めざめる 爆はぜゆく篝火かがりび
突つき進すすむ 夢翔ゆめかける 遙はるかな未来あすへ
兆きざしを捕とらえて 今いま、風かぜが動うごく
光彼方ひかりかなた 辿たどり着つきたい

失なくすものなどない宿命さだめ、強つよさに変かえ
唯一ただひとつ貫つらぬく居場所いばしょ 手てにしたい

地平ちへい 轟とどろく 海鳴うみなりも渡わたり
一筋ひとすじの道描みちえがく月つきになれたら…

憧あこがれ目指めざして たぎらす篝火かがりび
“志こころざし” ある限かぎり 未来あすは開ひらける
兆きざしを引ひき寄よせ 新あらたなこの地ちで
成なし遂とげたい 命燃いのちもやして

目覚めざめた誓ちかいは 消きえない篝火かがりび
夢翔ゆめかける かがやきを この手てで掴つかむ
兆きざしを捕とらえて 時機ときが動うごき出だす
本物まことの夢ゆめ 貫つらぬき通とおす

光彼方ひかりかなた 命燃いのちもやして…

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曲名:光彼方 歌手:吉岡亜衣加