ダイヤモンド 歌詞 ポルノグラフィティ ふりがな付

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よみ:だいやもんど

ダイヤモンド 歌詞

ポルノグラフィティ

2009.9.9 リリース
作詞
岡野昭仁
作曲
岡野昭仁
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キャンパスの食堂しょくどうのパスタ 茹ゆで足たりずパサついてました
でも黙だまってそれを頬張ほおばりました
友人ゆうじんのケータと YOちゃん 話はなしに花はなを咲さかせました
笑わらえないけど頬ほほは緩ゆるめときましょう

ミートソースの甘あまさに慣なれ過すぎてしまいました
クリームソースに替かえても きっとダメだろう

明日あしたになったら旅たびに出でかけるんだ
僕ぼくのこと誰だれも 知しらない遠とおい国くにへ
目映まばゆい景色けしきが僕ぼくを輝かがやかせ
ダイヤモンドのようにしてくれる

異国いこくの街まちのひといきれに気圧けおされ一人ひとりで不安ふあんです
満足まんぞくに食事しょくじもできず倒たおれそうです
男性だんせいに声こえを掛かけられて食事しょくじをごちそうになりました
初はじめて異国いこくに友人ゆうじんが出来できました

ミートソースを食たべながら妄想もうそうをしてました
心震こころふるわせるようなことが もっと必要ひつようだ

僕ぼくは今いま 自由じゆうに進すすめるはずなのに
同おなじ場所ばしょをずっと廻まわり続つづけてる
勇気ゆうきを持もつんだ そして飛とび出だそう
ダイヤモンドの強つよさを求もとめて

胸むねの中なかで燻くすぶり続つづけるものを感かんじてます
それが自分じぶんの宝物たからものと信しんじているよ

明日あしたになったら旅たびに出でかけるんだ
僕ぼくのこと誰だれも 知しらない遠とおい国くにへ
目映まばゆい景色けしきが僕ぼくを輝かがやかせ
ダイヤモンドのようにしてくれる

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曲名:ダイヤモンド 歌手:ポルノグラフィティ