君といた空 歌詞 上野優華 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 上野優華
  3. 君といた空歌詞
よみ:きみといたそら

君といた空 歌詞

上野優華

2013.7.24 リリース
作詞
斉藤栞
作曲
加藤裕介
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
“泣なきたい時ときは 空そらに泣なけばいい
僕ぼくに届とどくから”

夏なつの日ひ 二ふたつの影かげ
偶然ぐうぜん 手てを繋つないで見みえて
何なんでも言いえる 君きみにも言いえない
想おもい 胸むねをきつくする

戸惑とまどう顔かおに 気付きづいたのかな
卒業そつぎょうしても よろしくって
空そらに 叫さけんだ

君きみがいたから 悲かなしみさえ
笑わらえるくらい 強つよくなれた
二人ふたり 別々べつべつの道みち 選えらんでも
足跡あしあとは消きえない

季節きせつが 風かぜに揺ゆれて
春はるの 足音近あしおとちかくなる
未来語みらいかたった いくつもの空そら
彩いろどりまで 覚おぼえている

不安ふあんや迷まよい 増ふえていくけど
夢ゆめと自分じぶん 捨すてないって
空そらに 誓ちかうよ

君きみと明日あしたが 恋こいしいから
俯うつむくことも 忘わすれられた
二人ふたり それぞれの場所ばしょ 向むかうけど
昨日きのうに迷まよわない

たとえ何色なにいろに 染そまっても
空そらが一ひとつしか ないように
二人ふたり いつまでも 繋つながっている
そう 信しんじて

胸むねの中なかから 溢あふれそうな
想おもいはまだ 言いえないけれど
何なにより大切たいせつな 空そらをくれた
だから大丈夫だいじょうぶ

君きみとの約束やくそく

君といた空 / 上野優華 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:君といた空 歌手:上野優華