忠治流れ旅 歌詞 北島三郎 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 北島三郎
  3. 忠治流れ旅歌詞
よみ:ただはるながれたび

忠治流れ旅 歌詞

北島三郎

2008.2.27 リリース
作詞
久仁京介
作曲
原譲二
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
赤城あかしろの山やまに 別離わかれのなみだ
かわい子分こぶんと かわす酒さけ
逃のがれ身みとなる この俺おれの
どこにねぐらが あるはずもない
なごり惜おしむか 秋あきの月つき

情なさけも義理ぎりも 承知しょうちの上うえで
履はいた草鞋わらじに 草くさの露つゆ
そんな男おとこの 生いき様ざまを
知しっているのか 知しるはずもない
破やぶれ合羽がっぱに からっ風かぜ

追おわれて追おわれ 落葉おちばの峠とうげ
意地いじもよろける 向むかい風かぜ
抱だいた長刀差ながどす 抱だき枕まくら
笑わらうあしたが あるはずもない
男忠治おとこただはるの 流ながれ旅たび

忠治流れ旅 / 北島三郎 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:忠治流れ旅 歌手:北島三郎