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久仁京介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

173 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

津軽恋女

新沼謙治

作詞: 久仁京介

作曲: 大倉百人

津軽の海よ 竜飛岬は 吹雪に凍えるよ 日毎夜毎 海鳴りばかり

一日一生

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

風がいざない 命をつむぎ 置かれた場所で 花は咲く 一日一生

北島三郎

作詞: 久仁京介

作曲: 原譲二

牙のない奴ぁ 男じゃないと 燃やす こころは 狼だった

峠越え

福田こうへい

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

先へ出すぎりゃ 世間が叩く 遅れて歩けば 笑われる あとに戻れぬ

おまえとしあわせに

渥美二郎

作詞: 久仁京介

作曲: 岡千秋

血のにじむほど 指を噛み 俺の帰りを 待っていた お酒の匂いが

人生万歳

中村美律子

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

万歳 人生万歳 元気で 行きましょう

大介のソーラン恋歌

北川大介

ハァ ドッコイ <ハイ ハイ> ヤーレン

江ノ電ものがたり

カラフルパレット

鎌倉の家並み見ながら 江ノ島へ行く 電車が走る いつもなら あなたを訪ねる

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 原譲二

生きる覚悟と 死ぬ覚悟 悔しなみだは おのれの糧さ 勝たねばならない

望郷

辰巳ゆうと

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

墨絵ぼかしの 一筆書きか かすむ山々 ふるさと帰り 都会のぐちも

南部蝉しぐれ

福田こうへい

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

南部 盛岡 雫石 思えば遠い ふるさとよ

道しるべ

中村美律子

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

生きているのが せつない時に おまえと逢って ほだされた 惚れたはれたの

哀傷歌

鳥羽一郎

作詞: 久仁京介

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

ひとつどうぞと そそぐ手に 過ぎた昔の 影がある 傷を隠さぬ

風雪桜

北野まち子

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

編曲: 丸山雅仁

長い風雪 くぐって耐えた 桜はきれいな 花咲かす 演歌街道

南部風鈴

成世昌平

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

故郷おもえば 店先の 風鈴鳴らし 風がゆく チリリンリンリン

疾風の如く

辰巳ゆうと

作詞: 久仁京介

作曲: 岡千秋

編曲: 中島慶久

疾風の如く まっしぐら 変わる世のため おれは行く おれは行く

男と女のお話

日吉ミミ

作詞: 久仁京介

作曲: 水島正和

恋人にふられたの よくある 話じゃないか 世の中 かわっているんだよ

わるいひと

森進一

作詞: 久仁京介

作曲: 森進一

死ぬか生きるか 迷うよな 恋がしたくて あなたに惚れた はなれられない

いごっそ魂

三山ひろし

作詞: 久仁京介

作曲: 中村典正

夢じゃ夢じゃと 笑わば笑え 我がなす心は 我しか知らぬ 日本の夜明けを

逆さ月

竹村こずえ

作詞: 久仁京介

作曲: 西つよし

右から回れば しあわせなのに 左回りの 島めぐり 雄島伝説

酒ごころ

キム・ヨンジャ

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

路地の灯りに 情けがともる 泣いているよに ネオンがとける 好きでどうして

雨のくちびる

森進一

作詞: 久仁京介

作曲: 森進一

雨に濡れてる くちびるに ふれたら別れが また延びる 夢にはぐれた

さすらい酒場

北川大介

作詞: 久仁京介

作曲: 叶弦大

編曲: 竹内弘一

夕陽が落ちて 岬町 ぶらり覗いた さすらい酒場 まずはどうぞと

辰巳ゆうと

ここまで落ちたら 登るだけ 落ちなきゃ見えない ものもある まわり道すりゃ

きれいごと

岡ゆう子

あなたつれなく 雨降る道を 帰る背中が 憎らしい きれいごとです

みちのく恋女

氷川きよし

作詞: 久仁京介

作曲: 岡千秋

ここは青森 降る雪に 誰が散らした 赤い花 どうせいつかは

鈴鹿峠の旅がらす

辰巳ゆうと

作詞: 久仁京介

作曲: 岡千秋

編曲: 石倉重信

恩は着るもの 返すもの はぐれ鳥でも 忘れはしない 行ってきやんす

男のあした

辰巳ゆうと

作詞: 久仁京介

作曲: 岡千秋

編曲: 石倉重信

春が来たのに 咲けない花は 咲いていいんだ また来る春に 臥薪嘗胆

おてんとさま

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

心にまっすぐ 歩いていれば 見ぬふり出来ない 情もある ありのまま

津軽恋うた

キム・ヨンジャ

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

よされよされと 風が吹く 津軽はやがて 雪化粧 囲炉裏をかこんだ