66番目の汽車に乗って 歌詞 WEAVER ふりがな付

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66番目の汽車に乗って 歌詞

WEAVER

2011.12.21 リリース
作詞
河邊徹
作曲
杉本雄治
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星ほしの夢ゆめを見みてたよ
なぜだかわからないけど
目めが覚さめてこぼれ落おちた大粒涙おおつぶなみだ

今夜こんやは星ほしが綺麗きれいだと
手てを伸のばしてもたどり着つけなくて
夢ゆめの中なかなら届とどく気きがしたんだ
流ながれ星ぼしが線路せんろのようにほら

そしてベッドの上うえやってくる
目めを閉とじると見みえるのは
長ながい影夜かげよるの夢ゆめを支配しはいする汽笛きてきのメロディー

きらめく星空ほしぞらレールに変かえて走はしりだせ
do YOU ride on No.66シックスティシックス? あの月つきを越こえて
あふれる光ひかりこの手てに掴つかめますように
そっと目めを閉とじて星ほしに願ねがいを

眠ねむれない夜よるもあるけど
眠ねむりたくない夜よるもあるんだ
そして今夜こんやも星ほしが綺麗きれいだよ
ねえ聞きいて繋つないでいたいよ
いつかは目めが覚さめる夢ゆめでも

いつもホームの上待うえまっていた
いつ来くるかもわからずに
来くると信しんじ目めを閉とじずっと待まっていた 星降ほしふる夜よるに

こんな綺麗きれいな星ほしの夜よるにいつも
届とどかない思おもいこみ上あげてくるのはなぜ??
来きてよNo.66土星シックスティシックスどせいの輪わをくぐって
眠ねむれない夜よるも越こえて行ゆけるように

夜よるの空浮そらうかぶ月つきに 大胆だいたんに影かげを落おとし
霞かすんでたあの星今照ほしいまてらし出だす 汽笛きてきのメロディー

遠とおい空そらから見下みおろした夜よるの街まち
まるで星ほしのように輝かがやいて見みえたんだ
それも欲ほしかった全部ぜんぶ
目めが覚さめれば大粒涙おおつぶなみだこぼれ落おちた

お願ねがい No.66シックスティシックス 「夢ゆめの記憶きおく」も
一緒いっしょに降おろしてきてほしい

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曲名:66番目の汽車に乗って 歌手:WEAVER