秋、香る 歌詞 Maki ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. Maki
  3. 秋、香る歌詞
よみ:あき、かおる

秋、香る 歌詞

Maki

2020.9.2 リリース
作詞
山本響
作曲
山本響
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
それなりの生活せいかつと それなりの愛情あいじょうで
安やすっぽいビールの味あじが1日にちを染そめて行いく

どこまで歌うたえば 静しずかな所ところへ行いける
指ゆびの隙間すきまから 落おちる砂すなをみる

秋あきの匂においがした 時ときは無情むじょうにも過すぎて行いく
君きみの匂においがまた 街中まちじゅうを赤あかに染そめた

16インチの あの画面がめんの奥おくで
安やすっぽい男おとこの言葉ことば 理想りそうを並ならべてる
悲かなしくなっていた

どれだけ歌うたえば 静しずかな所ところへ行いける
握にぎりしめていた 一握ひとにぎりの砂すな

秋あきの匂においがした 朱あかい赤あかい景色けしきを抜ぬけて
君きみの匂においがまた この街まちの色いろを変かえる
懐なつかしい匂においと 狭せまい僕ぼくの部屋へや
窓まどの隙間すきまから 君きみが呼よんでいる
秋あきの匂においがした

秋、香る / Maki の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:秋、香る 歌手:Maki