Magic 歌詞 flumpool ドラマ「私小説 -発達障がいのボクが純愛小説家になれた理由-」主題歌 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. flumpool
  3. Magic歌詞
よみ:Magic

Magic 歌詞 ドラマ「私小説 -発達障がいのボクが純愛小説家になれた理由-」主題歌

Magic 歌詞

flumpool

2023.4.7 リリース
作詞
山村隆太
作曲
阪井一生
編曲
百田留衣
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
ねぇどうして僕ぼくらは こんなにありふれた想おもいも
言葉ことばにならないんだろう?
「もういいじゃん 描えがきたい真実ものは描かけない」
君きみの笑顔えがおが言いう

言葉ことばなどいらなくても 分わかり合あえるさと
泣なき顔がおで 笑わらい声ごえで
君きみは教おしえてくれるよ

愛いとしくなって 触ふれたくなって
その指先ゆびさき そっと握にぎれば
どんな未来みらいも 描えがけるような
魔法まほうのペンシル
今いま 手てにしたみたいだ

真まっ赤かな薔薇ばらだけ 集あつめる花束はなたば
誰だれのギフトになってゆくんだろう?
特別とくべつな色いろは狭せまい箱はこへと 分別ぶんべつされていくよ

喜よろこびも悲かなしみも 分わかち合あいたい
だからほら 涙なみだには
きっと色いろがないのだろう

「花はなが落おちて」「夏なつが終おわって」
どれほど寂さびしい 言葉並ことばならんでも
君きみが抱いだく 孤独こどくはきっと
表現ひょうげんできないなら そのままでいいよ

もしも君きみが 寂さびしい夜よるは
この指先ゆびさき 握にぎり返かえしてよ
どんな不安ふあんも どんな希望きぼうも
一緒いっしょに描えがこう

さぁ 君きみが輝かがやく場所ばしょへゆこうよ
細ほそい心こころ 繋つなぎあってさ
たった一ひとつの 君きみの物語ストーリー
伝つたえてゆこう

命いのちの限かぎり描えがいてゆくよ

Magic / flumpool の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:Magic 歌手:flumpool