ひとひら 歌詞 秦基博 TVアニメ「透明な夜に駆ける君と、⽬に⾒えない恋をした。」オープニングテーマ ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 秦基博
  3. ひとひら歌詞
よみ:ひとひら

ひとひら 歌詞 TVアニメ「透明な夜に駆ける君と、⽬に⾒えない恋をした。」オープニングテーマ

秦基博

2026.7.7 リリース
作詞
秦基博
作曲
秦基博
編曲
秦基博 , トオミヨウ
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
川沿かわぞい 人ひといきれ 西にしの空そら 散ちる花火はなび
離はなれないように 手てをつないだ

閃ひらめく夜よるの向むこう 潤うるむような寂さみしさを
教おしえてくれたのも 君きみだった

浜木綿はまゆうの花はなびら ひとひら
痛いたみまでも留とどめるように 胸むねに挟はさまったまま

終おわらないでと ただ 願ねがっていた
君きみが僕ぼくの生いきる意味いみだった
僕ぼくら 見みえない明日あすを 見上みあげていた
爆はぜる 夏なつの夢ゆめを焼やきつけながら

後おくれ毛げ 搦からみ織おり 白肌しらはだ 染そめた火花ひばな
焦こがした跡あとは もう 消きえない

浜木綿はまゆうの花はなが揺ゆれていた
眩まぶしすぎて 思おもい出でになど できるはずがなくて

終おわりなんてないと信しんじられた
君きみが隣となりにいる それだけで
凛りんと咲さく強つよさの裏うらにあった
その悲かなしみに 何なにが 僕ぼくに出来できたのかな

終おわらないでと ただ 願ねがっていた
君きみが僕ぼくの生いきる意味いみだった
いつか 見みえない明日あすへ 駆かけ出だしてた
爆はぜる 夏なつの夢ゆめを追おいかけながら

ひとひら / 秦基博 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ひとひら 歌手:秦基博