魔法 歌詞 edda 映画 アヤメくんののんびり肉食日誌 挿入歌 ふりがな付

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よみ:まほう

魔法 歌詞 映画 アヤメくんののんびり肉食日誌 挿入歌

edda

2017.10.11 リリース
作詞
edda , ミワコウダイ
作曲
edda , ミワコウダイ
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風かぜが揺ゆらいだ橋はしの上うえ
離はなした指先ゆびさきにポツリ
願ねがいを焦こがした
思おもい出でをひとふさ嚙かじり
消きえないでと飲のみ込こんだんだ

振ふり返かえらず遠とおざかる君きみは
滲にじんでた
「きっと」なんて曖昧あいまいな
言葉ことばで繋つないだ

こぼれ落おちる 雫しずくには輝かがやきを
吐はきだす声こえ 夜よるを駆かけて灰はいになってく
くりかえして 今日きょうを淡あわく夢ゆめみる
ぬぐった瞳ひとみに 映うつる全すべて美うつくしいと
信しんじれるよう

移うつろいだ街まち鮮あざやかに
寄よりかかる隙すきもなくなって
許ゆるしを拒こばんだ
空あいた隙間すきまのぞきこんで
彷徨さまよう視線しせんが 影かげを追おう

漂ただようような心こころをなぞった
寂さびしくて
今更いまさらって臆病おくびょうが
季節きせつを巡めぐった

魅みせられてく 抱だき寄よせた泡あわの中なかで
ぎこちなく笑わらって見みせた 戻もどれないから
離はなさないでと願ねがってしまった日ひに
焼やきつけた景色けしき 青色あおいろに染そまったまま
満みちて消きえた

置おき去ざりだった名前なまえを
呼よんでくれた声こえが
帰かえる場所ばしょを照てらす
道みちしるべになった
大丈夫だいじょうぶ

こぼれ落おちる 雫しずくには輝かがやきを
吐はきだす声こえ 夜よるを駆かけて灰はいになってく
くりかえして 今日きょうを淡あわく夢ゆめみる
ぬぐった瞳ひとみに 映うつる全すべて美うつくしいと
信しんじれるよう

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曲名:魔法 歌手:edda