よみ:Memento mori with Aimer
Memento mori with Aimer 歌詞
-
androp
- 2018.3.7 リリース
- 作詞
- Takahito Uchisawa
- 作曲
- Takahito Uchisawa
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時ときは流ながれない
一面いちめんに咲さくレンゲソウ
あなたの匂においがしたんだ
一人ひとりがいい
暗闇くらやみの中なか歩あるいて
ただ あなたはいなくなった
夢ゆめが消きえた
ねえ 過すぎ去さった夏なつの終おわりに
中身なかみの無ない入いれ物ものみたい
求もとめたのは
あなた
慣なれ過すぎた嘘うそをついて
また 離はなれてく 離はなれてく
凍こごえたまま冬ふゆが来きて
流ながれてく 流ながれてく
季節きせつは巡めぐって
雪ゆきが溶とけた
一人ひとりきりは嫌きらいになったよ
望のぞむことも
比くらべられて比くらべた
生うまれたこと恨うらんだ
それでも
もう一度いちどだけ会あいたいのはあなた
二人ふたりで居いたい
あなたと居いたい
あなたとなら
でも戻もどれない
消きえそうな明日あしたを繋つないでるんだよ
息いきをして 息いきをして
生いきてるのが望のぞみ通どおりじゃなくても
まだ涙なみだ拭ふいてよ
生いきてるんだよ その命いのちちゃんと見みしてよ
終おわりならばいつか来くるさ
悲かなしみなど腐くさるほどある
生いきてくんだよ
どうせ消きえ去さる前まえに
時ときは流ながれて
雪ゆきは溶とけた
一人ひとりきりは嫌きらい
優やさしい春はるに
夢ゆめが生うまれて
街まちに溶とけた
求もとめていたのは
あなた
見みえ透すいた嘘うそをついて
離はなれてく 離はなれてく
凍こごえたまま冬ふゆが来きて
流ながれてく 流ながれてく
季節きせつは巡めぐって
雪ゆきが溶とけた
一人ひとりきりも好すきになったよ
望のぞむことも
比くらべられて比くらべた
生うまれたこと恨うらんだ
それでも
もう一度いちどだけ会あいたいのはあなた
色いろづき始はじめた秋あきに
思おもい出だす 思おもい出だす
泣なき続つづく明日あしたが苦くるしそうに
息いきをして 息いきをして
生いきてるのが望のぞみ通どおりじゃなくても
まだ涙なみだ拭ふいてよ
生いきてるんだよ その命いのちちゃんと見みせてよ
終おわりならばいつか来くるさ
悲かなしみなど腐くさるほどある
生いきて 生いきて
どうせ消きえ去さる前まえに
一面いちめんに咲さくレンゲソウ
あなたの匂においがしたんだ
一人ひとりがいい
暗闇くらやみの中なか歩あるいて
ただ あなたはいなくなった
夢ゆめが消きえた
ねえ 過すぎ去さった夏なつの終おわりに
中身なかみの無ない入いれ物ものみたい
求もとめたのは
あなた
慣なれ過すぎた嘘うそをついて
また 離はなれてく 離はなれてく
凍こごえたまま冬ふゆが来きて
流ながれてく 流ながれてく
季節きせつは巡めぐって
雪ゆきが溶とけた
一人ひとりきりは嫌きらいになったよ
望のぞむことも
比くらべられて比くらべた
生うまれたこと恨うらんだ
それでも
もう一度いちどだけ会あいたいのはあなた
二人ふたりで居いたい
あなたと居いたい
あなたとなら
でも戻もどれない
消きえそうな明日あしたを繋つないでるんだよ
息いきをして 息いきをして
生いきてるのが望のぞみ通どおりじゃなくても
まだ涙なみだ拭ふいてよ
生いきてるんだよ その命いのちちゃんと見みしてよ
終おわりならばいつか来くるさ
悲かなしみなど腐くさるほどある
生いきてくんだよ
どうせ消きえ去さる前まえに
時ときは流ながれて
雪ゆきは溶とけた
一人ひとりきりは嫌きらい
優やさしい春はるに
夢ゆめが生うまれて
街まちに溶とけた
求もとめていたのは
あなた
見みえ透すいた嘘うそをついて
離はなれてく 離はなれてく
凍こごえたまま冬ふゆが来きて
流ながれてく 流ながれてく
季節きせつは巡めぐって
雪ゆきが溶とけた
一人ひとりきりも好すきになったよ
望のぞむことも
比くらべられて比くらべた
生うまれたこと恨うらんだ
それでも
もう一度いちどだけ会あいたいのはあなた
色いろづき始はじめた秋あきに
思おもい出だす 思おもい出だす
泣なき続つづく明日あしたが苦くるしそうに
息いきをして 息いきをして
生いきてるのが望のぞみ通どおりじゃなくても
まだ涙なみだ拭ふいてよ
生いきてるんだよ その命いのちちゃんと見みせてよ
終おわりならばいつか来くるさ
悲かなしみなど腐くさるほどある
生いきて 生いきて
どうせ消きえ去さる前まえに