Inner Lights 歌詞 The Songbards ふりがな付

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よみ:Inner Lights

Inner Lights 歌詞

The Songbards

2018.10.10 リリース
作詞
上野皓平 , 松原有志
作曲
上野皓平 , 松原有志
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動うごき出だす電車でんしゃの窓まどの向むこう 溢あふれだす光ひかり
に微睡まどろむと
思おもい出だすのは愛あいされた日々ひび
もう何なにもしたくないなら何なにもしなくても
いいから
どこまでも行いこう 失うしなうものはないよ
何度なんども何度なんども何度なんど君きみに会あっても
初はじめて会あった時ときのように
ありのままを見みつければ
くだらない言葉ことばで傷きずつけ合あうことなど
忘わすれ去さった日々ひびのよう
また鮮あざやかな色いろをつけるよ
揺ゆられて眠ねむる夢ゆめの向むこう 憧あこがれた日々ひびに
届とどくように
集あつめていたのは輝かがやいた日々ひび
きっと今いまは守まもれないものはそれを知しるだ
けでいいから
どこまでも行いこうすでにここにはないよ
何度なんども何度なんども何度なんど君きみに会あっても
悲かなしみや恥はずかしささえ
惜おしみなく見みせられたなら
不安ふあんな言葉ことばに追おいやられる暗闇くらやみなど
思おもい出だすための光ひかりのよう
また鮮あざやかな色いろをつけるよ
夢ゆめが覚さめれば
愛あいされた日々ひび
輝かがやく日々ひびは
窓まどの向むこうへ
何度なんども何度なんども何度なんど君きみに会あっても
初はじめて会あった時ときのように
ありのままを見みつければ
不安ふあんな心こころに追おいやられる暗闇くらやみなど
思おもい出だすための光ひかりのよう
また鮮あざやかな色いろをつけるよ

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曲名:Inner Lights 歌手:The Songbards