中央線 歌詞 tacica ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. tacica
  3. 中央線歌詞
よみ:ちゅうおうせん

中央線 歌詞

tacica

2019.4.24 リリース
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
大人おとなよりは子供こどもの心こころ
子供こどもよりは大人おとなの体からだ
何度なんど叩たたいたところで壊こわれない 壊こわせないのに
子供こどもよりは大人おとなの体からだ
大人おとなよりは子供こどもの心こころ
何度なんど叩たたいた?

雨あめの日ひの窓辺まどべにまだ色いろんな事ことを失なくす前まえの日々ひび
を残のこして

僕ぼくのこれ位くらい 悲かなしいを 誰だれかはどれ位くらい 悲かなしいと言い
うか
考かんがえたのは中央線ちゅうおうせんでまた遅おくれを告つげるから
道端みちばたの蒲公英たんぽぽに唾つばを吐はいた友達ともだちをまだ愛あいしてた
いよ
僕ぼくはまだ愛あいしてたいよ

澄すんだ心こころ 輝かがやいた体からだ
そんな昔むかしむかしの話はなし
何度なんど話はなしたところで
戻もどれない 戻もどれないけど
足たりない事ことばかりの中なかに眩まぶしい物語ものがたりが有あればきっ
と笑わらえた

晴はれた日ひの窓辺まどべにまだ色いろんな事ことを失なくす前まえの日ひ
々びを映うつして

時ときに泣なき笑わらい 息いきは吸すって吐はく
その全部ぜんぶが正ただしいからって
絶対ぜったい 今日きょうの延長線えんちょうせんでまた歌うたえる保証ほしょうもない
しょうもない悩なやみが今いまの自分じぶんにどれ位くらい 大切たいせつかな
んて
僕ぼく以外いがい 知しりたくもないか

夜よるになって朝あさになって
何度なんどだって立たち上あがれるって
いつか誰だれかが残のこした陽ひだまり
その中なかを行いく

中央線 / tacica の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:中央線 歌手:tacica

最終獲得!待ち遠しいpt

100pt

歌詞公開までにみんながどれだけ楽しみにしてくれたか発表!